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はじめまして。koaraです。
2005年6月にハワイに行ってきました。今までバンコク、チェンマイ、上海、ソウルと制覇してきた私にとって、ハワイは久々の上陸でした。
とはいっても前回は単なる観光だったので、今回こそは、ハワイでトライしようと思い出発しました。事前に、このHPで情報を仕入れていきましたが、確かにハワイはスポットが少ないような気がしました。
お店は面白くなさそうでしたので、最初からコールガール狙いです。
835回のマサさんの投稿通り、シェラトン・プリンセス・カイウラニ・ホテル前は完全にコールガールのたまり場になっていました。
もう少し詳しく説明すると、このホテルのすぐ5,6メートル横にBank of HawaiiのATMがあるのですがその前に立っています。私も何度か声をかけられました。意外と日本語で声かけてきます。
$100で近くの私のホテルで。。。と言ってきますが、このときはアジア系の子と金髪の子でしたがタイプでは無かったので断りましたけど。
ハワイはおとり捜査もあるらしく、女の子はかなり慎重に、警察ではないのかとか、パスポート見せろとかクレジットカード見せろとか言ってましたねぇ。但し、あまり財布の中身は見せないほうがいいでしょう。何があるか分かりませんからね。
あと、カラカウア通りを歩いていても声かけてくるので、即決できなければ、携帯番号を聞いて、後でトライしましょう。結局、1日目、2日目は様子見でしたが、今思うと、毎日同じ子が立っているわけではないので、ちょっとでもタイプの子がいたらチャレンジすべしです。
私も、初日に見かけた子が気になっていたのですが、結局最終日まで見かけることができませんでしたのでちょっと後悔しています。
最終日も、上記のホテル前に行きましたが全然女の子がいなくて、あきらめかけたとき目の前を通った黒人の女の子(ジャスミンちゃん 22歳)がいかにもコールガールっぽかった(超ミニスカで一人で歩いていたので)ので、後ろから、声をかけてみました。
Where are you going? I 'd like to talk to you.
こんな英語でも
OKです。相手もすぐ分かってくれて、$130で交渉成立。
念のため、タッチOK?と聞いたらOKでした。 F●CKを聞いたら
ここで聞くな!見たいな事言ってました。(笑)
ホテルに行くものとばっかり思っていたら、何と彼女のアパートだと言うじゃありませんか。恐る恐るタクシーに乗っていきましたが(約$10)、運河の向こう側の住宅街の中の2階建てのアパートでした。
部屋に入ると、奥から男の声がしてきて「ヤバイ」と思った瞬間から足が震えだし、ダッシュで逃げようかと思ったくらいです。
貴重品を一切持たずに来てるし、ジャスミンちゃんを信用しようと決めて待っていると、奥からバスケ選手みたいな黒人大男が出てきたときは
“覚悟”を決めましたが、結局はなんとも無く、部屋に入ってスタート。
人生初の黒人GALの張りのあるプリプリボディーはやはり良かった。(^ ^)
$130はゴムフェラで、+$50で本番らしいのですが、アパートに入った最初のショックが大きく、本番まではトライしませんでした。(びびってしまった、反省)
彼女はミシガン州からの出稼ぎっぽく、日本語が全くできず、日本人も初めてと言ってました。
そこで、今回の教訓。
@少しでもタイプの子がいれば積極的に行くべし。
*特に黒人は珍しいのでチャンスを逃さないように。
Aアメリカ人と言えども、シャイな子はなかなか声をかけてこないので
自ら声をかけるべし。
B超ミニスカで、一人で歩いている子はコールガールと思ってよいので
積極的に声をかけるべし。
C貴重品は持たず、ポケットに必要な分の現金のみ入れるべし。
D愛撫をしっかり行うべし。
次回は、ロシアに行こうかなぁ。
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