第1025回 北京のKTVお餅体験記 by ろなうじーにょ:2005年12月

先日、出張で北京へ行って来ました。3泊4日で、ホテルは長陽区の五つ星KL 飯店。早速、初日は夕飯の後にKという真面目なKTVに繰り出し、英語を勉強 している太めだけど愛嬌のある小姐を選んで、中国語の勉強をしながら飲みまし た。

2日目にはRという不真面目というか楽しいKTVへ行き、そこで、K.Kとい うスリムで綺麗で愛想の良い小姐を選びました。実はこの日は晩飯に火鍋を食べ、 白酒をしこたま飲んだのでK.Kとはスキンシップのみで、お餅せずに帰り、死 んだように寝てしまいましたが、お酒が飲めない同僚はお餅に成功し、朝までハ ッスル!ハッスル!だったそうです。

彼は海外出張経験が少ないので、ホテルに 着いてから、突然、「これからさっきの小姐が来るんですけど、やめた方がよい ですかね?」と聞いてきたのですが、完全に酔っていた自分は、「大丈夫!大丈 夫!楽しんで〜」って言ったようです。

無責任ですね〜、我ながら。 彼の話では、最初、800元と言ったら、ガックリしていたそうですが、最終的 には1000元で落ち着いたそうです。時間制限なし。夜中の1時半から7時半 までで1000元は安いか高いか?自分もそう経験がないのですが、上海に比べ れば安いと思いました。

さて、3日目ですが、満を持して夕食のお酒も控えめに、同僚を誘ってRのK. Kに会いに行こうと思ったら、同僚が腹痛のために辞退すると言いだし、結局、 一人で突撃〜となりました。

昨晩の飲み代とかシステム他、全く憶えてなかったので、まずK.Kに電話しま した。すると、今は客が付いてないので来て欲しいとのこと。 Rは何時間居ても、ボトルを入れても、ビール飲み放題でも、カラオケどんなに 歌っても、1人だと400元(別に小姐に300元のチップ)とのこと。結構な 値段ですね。それにお餅したら相場が1000元。トータルで25000円ほど かかるわけです。でも、現地にいると金銭感覚が壊れますね。

さて、タクシーでRに着きました。ママさんが「K.Kちゃんね〜」と良いなが ら案内してくれます。ここでママさんに聞きました。「ママさん、お餅はいくら? 」そしたら、「それは、小姐と交渉してね。ダメな子とOKな子がいるの。」ふ 〜ん、お店は特に絡んでないんだ。

と、小姐のK.Kが登場。昨日はお酒の影響で綺麗だと思ったが、今日見たら、 ちょっと老けてて貧相な顔立ち・・・しまった・・・・・・・・・・ でももうチェンジもできんしなぁ・・・・ と思っていたら、配膳の小姐が部屋を出たとたんに抱きついてきて、熱烈なキス の嵐!この小姐、客の心を掴む術を知ってます。

さっきまでの「チェンジ・・・」 は飛んでいきました。中国語の学習をしながら、スキンシップを深めていきます。 で、「今日は僕のホテルに来てくれるか?」と聞いたところ、「もちろん!」と の回答。ただし、ママさんや他の女の子に見られたくないので、まずは12時半 まで店にいて欲しい。

その時間になれば、混んでいなければだいたい帰れるとの こと。OKしたら、(普通の)マッサージしてくれたり、チャイナドレスの胸元 から乳首を出して吸わせてくれたりと、サービスしてくれました。

さて、12時半です。K.Kが偵察に行きました。すぐに戻ってきて、「OK!」 のサイン。「じゃあ、買単して、店のちょっと先の所で待っててね。」とK.K が言います。買単で400元、K.Kへのチップで300元を渡し、外へ出ます。 北京の12月は零下ですが、何故か寒さを感じませんでした。

10分ほど待つと、スリムジーンズに茶色のロングブーツを履き、ベージュのハ ーフコートを着たK.Kがやってきました。手を繋いでタクシーを拾い、一路K L飯店へ。 タクシー内で彼女はホテルの警備員を心配してましたが、昨晩の同僚の件がある ので「大丈夫だよ」と伝え、安心させました。

ロビーは清掃中でしたが、没問題で入ることが出来ました。 部屋に入ってから、固い抱擁と熱い口吻。彼女からはお金のことを言いませんで したので、自分からいくらなのか聞いてみました。すると、「いくらくれるの?」 とカマをかけてきます。ここは中国だと思い直し、まず、「700元でどうか?」 。

すると、がっかりした表情で、「Rのチップでも300元でしょ?」と言うの です。「じゃあ、800元?」と言うと、「あなた、値段は知っているでしょ?」 と切り替えされました。ギク・・・でも知らない振りして、「いや、初めてなん だよ。だからいくら払えばいいかわからない。では、1000元か?」というと、 K.Kの方から、「お金のことは朝でいいわ。シャワー浴びましょう。」と言っ てきたので、気持ちはもうあっちの方へ・・・・・

服を脱いだ彼女はかなり痩せていて、おっぱいはものすごーく残念でした。でも、 もうチェンジは不可です。彼女と楽しむしかありません。 まず、K.Kから浴室へ入り、顔の化粧を落としました。それが終わると僕を呼 びます。一緒にシャワーを浴びると、貧弱な彼女の体が可愛く思えてきました。 一緒にベッドへ入ると、「コンドームいくつもっている?」と聞いてきたので、 「3つ!」と答えると、嬉しそうに笑いながら、「朝までに3回できるの?」っ て言って抱きついてきました。

いや、本当に男の心を掴むのが上手い小姐です。貧弱な胸だけど、乳首を吸うと 感じているようです。アソコに触れると、ぬるっとした感触とともに、気持ちよ さそうなよがり声が・・・舌をそっと這わせていくと、クリ辺りで「そこが一番 気持ちいいの〜!」と腰をくねらせてきます。しかし、クリはほとんど存在がわ からないくらい小さかったです。福岡のヘルスの女の子はビー玉ぐらいでかかっ たのに!(余談です)

折角なので、アナルをなめなめしようとしたら、「だめ!そこをなめたら、キス できない〜」とのこと。ふ〜ん、こっちは気にしないのにと、ちょっと文化の違 いを感じました。

攻守交代でK.Kがフェラしてくれました。結構うまかったです。さて、コンド ーさんを付けて合体です。彼女のアソコは小さかったので、「あなたの○ン○ン 入るかしら?」とか言いながら、彼女のガイドで挿入しました。入ったとたんに すごい声でよがりまくります。

でもRで水割りを飲んだ自分の息子は、なかなか 感じません。しっかり抱き合いながらかなりピストンしたのですが、全く行く気 配なし。すると、K.Kが上になると言い出しました。挿入したまま抜かないよ うに抱き合いながら体を入れ替えます。上になった途端、K.Kものすごい腰使 いで動き出しました。

アソコを締めたり緩めたり、いろいろやってくれましたが、 結局、不発に終わりました。K.Kは優しく不発弾処理をしてくれましたが、こ ちらはちょっとバツが悪かったです。そのまま、二人はウトウトと眠りに入って しまいました。

6時頃目が覚めました。K.Kは自分の腕枕で気持ちよさそうに眠ってます。お っぱいをいじりまわし、彼女のおしりが愚息に当たっていると、ムクムクと元気 が出てきました。K.Kも目が覚めたみたいで、愚息を触りながら、「おっきく なった〜」と喜んでいます。

さっそく2回戦を始めました。流れは1回線とほと んど同じですが、彼女はゴム臭い愚息をフェラしてはくれませんでした。 しかし、K.Kが上になってからはもの凄く気持ちよくなってきました。そして 彼女の腰使いに我慢できなくなった我が愚息も、とうとう大爆発しました。気持 ちよく一緒に昇天したK.Kと自分は、また微睡みの中に融けていきました。

7時半に彼女はそろそろ帰らなければいけないと言って起き出し、先にシャワー を浴びました。まだぼんやりしている自分の前に、すでに着替えたK.Kが居ま す。見つめ合い、固い抱擁と熱い口吻だけで、あとは何もいりません。 彼女はまたもお金については言い出しませんでした。

そこで、こちらから、「いくら欲しい?」と聞くと、「いくらでも良い。あなた は優しかったし、とても気持ちよかった。」と健気な言葉。「じゃあ、今日帰る から中国元全てあげる」と言って財布の中身を全部渡そうとしたら、なんと、8 56元しかありませんでした。

1000元以上持っていると思ったのは勘違いで した。でも彼女は「タクシー代がいるでしょ?800元だけで十分。」と良いな がら、またもや熱い口吻を自分に残して帰っていきました。


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