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出張で香港にやってきた。
なにはともあれ仕事優先、何とか試験もうまくいって一日休みが取れた。
(香港サウナ編)
明日は休みということで、まずは仕事が終わって夕食を済ませて、夜10時にいざ出陣。
ホテルがチムサァチョイだったので、サウナをまずは体験。
「新?泉桑拿」に向かった。
対応してくれたおじさんは日本語ができ、親切に説明してくれた。
夜11時まではフルコースで869HK$、夜11時以降は739HK$とのことだが、時間がないので11時まで待たずにレッツゴー。
(値段はたぶんそのくらいだったと思います。)
まずはシャワーに案内されて体をきれいにする。
疲れているのに結構疲れは感じない。人間とはやはり本能の生き物だ。
シャワーを済ませて娯楽室(要は待合室)に通されて順番を待たされた。
広い娯楽室にざっと20名は入れるだろうか、そのときは8人くらいその場にいた。(日本人は見えなかった)
待つこと10分、案内の女性に呼ばれて部屋に入ると、年の頃は20台中頃であろうか、ちょっとふっくらした女の子に出迎えられた。
服を脱いでベッドにうつ伏せに寝そべってまずはマッサージ。
はっきりいってあまりうまいとはいえないが、丁寧にやさしく肩、背中、腰、足としてもらった。
女の子に仰向けになるように言われて(そういう気がして)仰向けになると、何やら中国語で聞かれる。
もちろんわからないのできょとんとしていると、「ALLか?」と英語で聞くのでそうだと答えた。
中国語にしては発音が少し違うので聞いてみると韓国人であった。(名前は忘れちゃいました。)
ちょっとは韓国語が話せるので、最大限に知識を駆使して話してみたが、お互いのことを理解し合えるというにはほど遠かった。
さて、サービスのほうは非常に淡白。
乳首をなめながら、イチモツをしごき、大きくする。
あまりこういった単調な攻めは好きではないのだが、言葉が通じない以上仕方がない。
されるがままではあったが、体は正直なものですぐに大きくなった。
それを確認してGをつけてフェラ、でもそれもほどなく止めて上にまたがってきた。
「をゐをゐ、こりゃまた締りがいいぢゃないか!」
でも少し動くと疲れているのかすぐに正常位になるようにお願いしてきた。(こういうときは言葉でなくても通じるものだ)
正常位になり試しにキスしてみると軽めのディープキスまでしてくれた。
うれしくなってガンガン動いてそのまま昇天。
ここから驚いたのが、余韻を楽しむなんてもんではなく、横にしてもらいささっとGを外してキレイキレイしてもらってそのまま放置。
「そりゃないんぢゃないの・・・」と思っていたら服を着てそばに帰ってきてじゃれ始めた。
甘い声で色々と質問したり、たわいのない話をしたり、乳をいじったりしながら時間が来るのを待った。
ほどなく時間となりバイバイとその場を後にした。
終了したら、再度シャワーに連れて行かれ再度キレイキレイして服を着て入り口のカウンターでお金を払ってその場を後にした。
サウナはきっとこんなものだと納得してホテルに帰り熟睡。
(香港141編)
昼前に起床、メールの仕事を済ませ、昼過ぎにいざ出陣。
まず行き先はチムサァチョイのミラマーホテルの隣にある怪しいビル。
当該の階にあがってみると人が3人も他のお客がいて目当ての女性が空くのを待っているようだ。
雰囲気はまさに怪しいピンクの光に包まれた一角で、まるで夜這いをしているよう。
ほかの3人がどうするのかを見ていたが、要は女性の部屋に行き空いているかどうかをドアの前にある札で確認する。
Welcomeであれば空いており、Don't DisturbやJust a momentであれば今はお仕事中ということだ。
空いていれば部屋の呼び鈴を押し、女性が出てきて品定め。
納得すれば入ればいいし、納得しなければ立ち去るわけだ。
一人が空いている部屋で品定めをたまたましていて、あまりかわいい子ではなかったので即退散していた。(確かにあまりかわいくなかったな〜)
そのビルはほとんどがお仕事中でギャラリーも多かったので、別のビルに行ってみた。
今度はObservatory Rdにある怪しいビル。
雰囲気は前のビルと同じであるが、あまり人がいないようで仲のいい女の子達が談笑していた。
声がするほうにいってみると、女の子2名に会い、きつい「私を選んで!」光線を受けた。
「それに動揺するほど甘くないぜ!」と思いきや、一人の女の子がとってもかわいい!
背は155前後で胸はほどほど、お尻が締まっていていい感じであった。
入りますかと英語で声までかけられて、「Why not?」と即答。
札をお仕事中にして(これ重要、忘れるとほかの客に邪魔されることになる。)、部屋に入って服を脱ぎながら英語で談笑。
26歳の香港人、Jessieちゃんとのこと。(誰似というと芸能人では思いつかないのだが、とにかくかわいい笑顔が好みだった。)
トイレとシャワーがひとつになた風呂場で体を洗ってもらい汗を流す。
その最中も笑顔で対応してくれて非常に気分がよかった。
風呂場から出て体を拭いていると「Massage? or・・・」と質問されたので、「Of
course, everything!」というと一段と笑顔になって「OK」とのこと。
さて、マッサージはというと昨日とはうって変わって力強くそしてうまい!
気持ちいいところはほとんど揉み解してもらった。
特に腰の辺りのマッサージは最高で、声を出してしまい、その度にまたまたかわいい声で笑っていた。
ところでマッサージの最中もJessieは全裸でした。
マッサージが終わるとベッドに横になるように言われ、素直に移動した。
彼女がにっこりと笑いながら乳首を舐め始めた。
う〜ん、乳首舐めはちょっとやさしすぎるかな〜、でもかわいいから許しちゃう。
そしてイチモツを指で触り始めると、すぐに反応して大きくなった。
やはりここからはGをつけてフェラ、しかし昨日とは違ってうまい!
やり方を教わってワイフに教えたいくらいだ!
いってしまっては困るのでそろそろと切り出そうかと思ったら、彼女のほうからフェラを止めて上に乗ってきた。
「をゐをゐ、これまたいい締りではないか!」
そう思ったときにJessieが少し叫んだ。
「痛いの?」と聞いてみるとそうではないようだ。
そのまま彼女は腰を動かし始め、同じような声を上げていた。どうやら彼女はちょっと声が大きいようだw
対面座位になり乳首を舐め始めると、その声はますます大きくなった。
気にせず腰を振ると、こっちを見ながらいい声を漏らし続ける。
さらにキスも試みたがそれはだめだった。シュン・・・・
正常位がいいというので少し足を持ち上げて奥まで突くと声は本当に大きくなってしまい、外に漏れるのではないかと思った。
でも旅の恥はかき捨てと妙に納得して、ガンガン突いてみたらボリュームはますます上がってしまった。それがますます感情を高めてくれたのはいうまでもない。
バックにして後ろから突いてみるとボルテージはそのままで受け入れてくれた。
最中に乳首をつまんでみると、性感帯らしく止めるよう僕の手をつかんできた。
面白いので、つかんでいたその手を空いている手で使えないようにして、また乳首をつまむとますますえびぞりになっていい声を出してきた。
(後でよく見ると窓は開いており外にはまる聞こえだったようだ・・・)
「おいおい、そろそろいきそうぢゃないか」と思い、正常位に戻って彼女の感じている顔を見ながら昇天。
こんなHは何年ぶりだろう・・・・・
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彼女は余韻にひたりながら、にっこりと微笑みなにやら広東語で聞いてきた。
僕がわからないと英語で答えると、紙と鉛筆を持ってきて漢字を書き出した。
「ん?もう一回したいの?」
英語で聞いてみると、「YES!」とのこと。
歳なんだからそんなのできるわけないぢゃんと答えると、じゃ、また来てよと電話番号を渡された。
(後で調べてみると彼女は141や161のHPには載っておらず、まさに隠れた逸材であった。)
それから一緒にシャワーを浴びて談笑しながら服を着てバイバイ。
さよならのキスはなぜかしてくれた。
これだけでも香港っていいところだなって感じてしまった。
これからも香港には通い続けたいものだ。
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