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はじめまして。いつも楽しくこのサイトを拝見しており、今回も事前情報として参考にさせて頂きましたので、結果をご報告いたします。
今回は浴室と桑拿に行きました。
今回はマイレージが溜まっていてまだ一度も航空券に換えた事が無く、「1回ただで飛行機に乗りたい!」と思っていた事、
また座席と自分のスケジュールに余裕が有った為、前から行きたい行きたいと思い続けていたマカオに2泊3日で行ってきました。
月曜だけ休みを取って4月8(土)、9(日)、10(月)といかにも「それだけ目的」、みたいな強行スケジュールです。
ホテルも現地の旅行会社で〜 みたいな話がよく載っていますが、A型の自分としては現地で夕方に現地に着いてからおろおろするのも
やだなーと思い、SKYGATEで探してみました。
ニューワールドエンペラーホテル(帝濠酒店)が土日の2泊で¥20,400(土:13,000、日:7,000みたいな配分)と自分では安いと思い場所も便利なところにありそうだと言う判断で、日本で予約しプリンアウトして持っていきました。
あと、なんと言ってもここの2F(実際は3Fだけど、イギリス式(?))には帝濠桑拿(後述)や3Fには新帝濠夜総会もあるからなのです!
1日目:8(土)
午前の便で香港国際空港に午後2時頃着。そこから香港に入らず空港内乗換えでフェリーで直接マカオに行く方法を取ってみました。
マカオ観光局のHPに乗り換え方等細かくガイドがあったので参考にしました。
http://www.tabicom.com/macau/003info/transfer_HK.html
ただしフェリーは上下とも一日4便ずつしかありません。また香港空港のフェリーカウンターでは現金で払いましたが、カード(VISA,MASTER)でも払えるようです。
3時半フェリー出発、45分でマカオまで着きます。香港のフェリーターミナルからだと1時間かかるようですので、ちょっと早めですね。
マカオの入国手続きは土曜日の夕方という事もあるのでしょうか、大変混雑していました。30分位並んだと思います。まあ我慢我慢。
入国審査をほとんど無言で済ませた後、ホテルの案内では歩いて10分位とあったのですが迷い迷って30分は歩きました。
帰りは慣れて道も覚えたのでやはり歩いてみたのですが、それでも20分はかかりました。やはりタクシーか各ホテルの送迎バスをお勧めします。
フロントの受付でプリントアウトしてきた紙を渡して、何とか無事ニューワイルドエンペラーホテル(帝濠酒店)にチェックイン。
部屋にはセーフティーボックスは無く古めな感じではありましたが、まあ広くちゃんと掃除してありほとんど寝るだけだったので十分です。
部屋に女性を連れ込む方はセーフティーボックスは欲しいところでしょう。その場合はフロントで預かってくれるらしいです。
午後6時、早速出かけました。近所の両替所で両替してみました。マカオパタカ(以後MOP)の方が香港ドル(以後HK$)よりレートがいいかなーと
思ってMOPにしてみましたが、全然関係無いようです。¥51,000−>MOP3,024(MOP1=16.86)
以後の値段はMOP=HK$=16.86 で計算しておきますね。
1.打令浴室1
そのまま10分位歩いて、新八佰半(ヤオハン)裏の回力球場3Fのかの有名な「打令浴室1」へ。
エレベーターで上にあがるとそのままお店になっていて、早速男性店員(マネージャー)が声をかけてきました。最初はやはり広東語で
話しかけられます。片言の英単語で「分からない」ような事を言うと、すぐに向こうも英語で対応してくれます。日本人か?と聞かれました。
やっぱり日本人ってわかるのかな〜。
お店真ん中の大きめな柱の左側の2人がけソファーに座るように促され、すぐに飲み物は何か?と聞かれたので、無難にコーラを
頼んでおきました。すぐに炭酸抜けきった黒い砂糖水状のコーラを持ってきてくれ、目の前のキャバクラにあるような丸いテーブルの上に
おいてくれます。
そこにはやはり双眼鏡が! それも小さいオペラグラスのようなタイプではなく、航海士が使うようなでかいいかにも”双眼鏡”というタイプの
ものでした。私が座った左側にも同様のソファーがあり、既に2人先客がいました。
そしてその時まで緊張していてちゃんと気がついていなかったのですが、目の前5メートル位のところにはずらりと女性がひな壇に座って
いたのでした。ひな壇というよりは縁日の射的を思い出してしまいました。そして一斉にこちらを30〜40人のきれいなお姉さん方が
微笑みながら見ているではありませんか!
「女子高とか女子大の先生ってこんな感じなのかな〜?」なんて無駄な想像が一瞬よぎりましたが、こっちも思わずこみ上げてくる
歓喜の笑顔を抑えるのに必死でした。だってこっちが一方的に選べるんですよ!そんな状況日本の風俗でもまずあり得ません。
後で女の子に聞いたのですが、向こうからもこちらは丸見えらしいです。でもそんな事気にしない気にしない。
その私の横に先ほどのマネージャーが座ってきて、「どこの国の子がいいか?」と聞いてきます。
私の目の前のブースがタイとベトナム人でした。ここだけで30人はいたと思います。その右側にはしきりのカーテンがあって中国人が20人位、
その右に奥へと続く通路があり、その右の最後のブースが韓国人と白人(多分ロシア人)が合わせて10人位。ここは私の席からは柱の裏側になる為
よくは見えませんでした。
みんな上半身しか見えませんが、ビキニで胸に番号札をつけています。マネージャーは「○○番はどうか?」と
次から次へと勧めてきてプレッシャーをかけてきますが、恐らく見るだけで帰る人がいる為の防衛作ではないでしょうか?
かれこれ10分位悩んでいて(だって本当にみんなかわいいし、胸も大きい。選びきれるものではありません)、最終的にほぼ目の前にいて
ずっとニコニコしていた子にしました。
番号を告げるとマネージャーからその子に声が掛けられ、すぐに準備のため女の子は立ち上がってポシェットみたいなものを取りに行きました。
私も奥へ行く通路の右側にあるカウンターで先払いをしてMOP1,396(¥23,500)でした。コーラがMOP8なのでしょうか。
ベトナムのウェイちゃん。あとで聞いたらちょっと恥ずかしそうに25歳と教えてくれました。もうすぐ40歳の私にしてみれば十分若すぎなのですが、
彼女達の中では上の方なのかも知れません。でもぜんぜんオッケーです。そして奥の方へ手をつないで進みます。と言っても一番手前の部屋でした。
部屋は横長で左側にダブルベッドがあり、右のほうが一段上になっていてジャグジーのような丸い風呂で一箇所が座れるような形にへこんでいました。ここに座って一仕事してもらうのです。日本のソープのような作りですが、違うのは湯船があるところが一段低いか高いかだと思います。
またマットプレーもありませんし、そのスペースもありません。
洋服を脱ぐと、ドアにかけていってくれます。二人とも裸になってから、お風呂にお湯を入れている間にベッドでパウダープレイが始まります。
汗をかいていたので、シャワーを浴びてからにしようよと言ったのですが、オーケーよみたいな感じで返され、そのまま続行です。
仰向けで寝ている上に粉をかけられ、ニコニコしながらのEカップオッパイマッサージが足元から顔の方まで続きます。すぐに半立ちです。
15分位続いた後、お風呂へ移動。一箇所にタオルで枕を作ってくれそこに頭をおいて浮いたような状態になった体に足から手、お腹、胸、
ナニの順番で泡だてたボディーソープで洗ってくれます。それがやっぱり15分位かな。そしてお湯を半分抜いていす状になっているところに座って軽くフェラしてくれました。
泡をシャワーで落として、拭いてくれてベッドへ移動。お茶と氷のセットをおばちゃんが持ってきてくれていましたが、ここではアイス&ファイヤーはありませんでした。他の桑拿では全部ありましたが。多分時間の関係でカットになってしまったのでしょう。初体験はお預けです。
ゴムつけてのフェラの後、うんこ座り型騎乗位合体。結合部分丸見えになるので私はこの形のほうが膝立型騎乗位よりやらしくて好きです。
元々自分は早めの上一週間溜めていた事もあり、一回正上位にした後、また騎乗位に戻してもらってフィニッシュ。感無量でした。
その後はお風呂で洗ってもらいながらマカオは一年いるとか、ホーチミン出身だとか、今日は何時から何時まで仕事で大変だねなんて事を
片言の英語でやりとりしました。楽しかったです。全部で60分ですが余裕がありますし、多少オーバーしても大丈夫のようです。
部屋を出てお別れです。待合室がひな壇の裏の方にあり、そこに飲み物を自ら持ってきてくれました。
それを飲みながらしばし休憩して、またひな壇のあい間を通ってエレベーターに乗って8時頃店を出ました。
女の子は増えていたようで、ひな壇に入りきれていない子は立っていました。夜は長いようです。
帰りに”G”で降りるべき所を間違えて”1F”で降りてしまったのですが、エレベーターの右側は中国城夜総会の入り口のようで、
一人のお客がセクシーな格好をした背の高い中国系女性を「お持ち帰り」しているところでした。エレベーターの左側に上へ続く階段があったので、
そこから部屋へ行くのでしょう。機会があったら行ってみたいと思いました。
2.帝濠桑拿
一度ホテルに帰って夕食後、今度はホテル内2Fの帝濠桑拿へ行ってみました。
エレベーターを降りると正面には、最後に清算をするカウンターがあり、その前で店員のお兄さんに、「サウナだけどいいか?」
見たいな事を確認されます。もちろんだと言うような事を言うとそのままロッカー室に連れて行かれて、全部脱ぐように言われます。
洋服は中のハンガーにかけてくれます。全裸になるとタオルを一枚渡してくれて、それを腰に巻いていざ出陣です。
ロッカーの鍵にはゴム輪がついており、銭湯の時のように腕に通します。そしてお風呂の部屋に行くと真ん中に丸い大きめな湯船があり、
いきなりお披露目の最中でした。40,50人の女性がスケスケのビキニにパレオといういでたちで、湯船の周りを囲んでいました。
この回はパスして見ているだけでしたが、これまた人数に圧倒されてしまいました。しばらくして選ばれなかった女性陣は別室に帰っていきました。
とりあえず体を洗おうと壁面の一角にあるシャワーコーナーに行こうとしたら、ビキニ(透けていないし、下はホットパンツ型)を着た女性が
声をかけてきました。洗体屋さんのようで、25分でMOP128(¥2,100)と言う事でしたので、ものは試しとやってもらいました。
洋式トイレの便座のような、間隔が広くてあかすり台のようなクッション性のある椅子に壁に向かって座り、洗いを受けます。
まあ体とかお尻の表面を一通り洗ってくれた後、アナルのあたりとかたま袋とかも洗ってくれます。おまけに乳首とかも刺激されるので
立ってきます。そこを竿も洗ってくれるのですが、いかんせんただの壁に向かっているだけですので、他のお客さんからは後姿ながら丸見えです。
まあ勃起したものはさすがにみえないようにしてくれてはいますが、若干の勇気が必要でした。
となりでも別の大きい日本人の兄さんが受けていました。しなくていいのにこの姉ちゃんが「こっちも日本人だよ!」みたいな紹介をされてしまい、
仕方が無いので手を上げてにこやかに「どうも!」と言いましたが、向こうもちょっと気まずく照れくさそうでした。
サウナとかに入って再度シャワーで汗を落とした後、湯船につかっていると「ショータイムがはじまるよ」みたいな事がアナウンスされ、
奥の休憩室からもお客がぞろぞろと出てきました。湯船の周りにタオルを敷いてくれてそこにも座れるようです。私は最初湯船から見ていました。
部屋が暗くなり音楽と共にこの時は女性が3人出てきて、先程洗体を受けた壁を背に踊り始めました。
しばらくして上のビキニをとって、次に下も脱いですっぽんぽんになって踊っていました。店員が促してお客が拍手してそれが終わると、
いよいよお披露目タイムです。奥の控え室からぞろぞろと女性陣が出てきました。やっぱり50人くらいです。
ああ、あの子いいかなーと思っているうちにどんどん指名されていき、指名された子は一度控え室に戻っていきます。
今度はしっかり選ぼうと思っていたので、湯船からは出て腰タオルの状態であっちこっち移動しながら探してみました。
ロシア人ぽい人もいましたが、全体的にここはあんまり好みの感じがいませんでした。でもここは行っとこうと思い時間切れにならないうちにと
半分あせりながらも妥協はしないようにと厳しい選択に迫られながら何とか選ぶ事が出来ました。
お兄さんに自分のロッカー番号と女の子の番号を伝えてぎりぎりセーフでした。間もなく残ってしまった子は控え室に戻っていきました。
半分は残ってしまったのではないでしょうか。
女の子を指名したお客は奥の部屋へ移動となりますが、一度休憩室で準備ができるまで待つ事になります。
ここに行く時はその境界のコーナーでタオルを返して変わりにパンツと薄手のガウンをおじさんが着せてくれます。休憩室に移動し
空いているソファーに寝転がると、飲み物はと聞かれますのでお茶とかジュースとかを頼みます。
その間もフットマッサージはいかがとか、爪切りはとか、腕マッサージ気持ちいいよ、とかしきりに営業をかけてきますが、
「すぐに移動するよ」みたいな事を言うとあっさりひいてくれます。しばらくして別室へと案内されますが、これがまた広い広い!
迷路です。お兄さんに案内されて部屋で待っていると、ちょっとして指名した女性が登場します。台湾のイェンイェン。年齢は聞きそびれましたが、
多分24位ではないかと思います。長山洋子と安永亜衣(共に分かってくれる世代か心配ですが)を足した感じでまあかわいかったです。
ここはベッドの部屋とあかすり台テーブルシャワー室があり、間はガラス張りの壁とドアで仕切られていました。なかなかきれいでした。
二人とも裸になった後、最初はテーブルシャワー室でうつ伏せになります。軽くボディーソープで背中やお尻を洗った後、
足の方からEカップのおっぱい洗いの開始です。徐々に体の上の方に上がっていって、その後は全身ナメナメでした。
次に仰向けになり全身ボディー洗い。最後に泡を落として、ベッドへ移動。
ベッドではいよいよアイス&ファイヤーでした。お茶とリステリン入り氷の交互のフェラです。初めてでしたがなかなか感動ものでした。
特にリステリン効果もあり、スースーしました。ここはゴムつき(だったと思います)でしたが、翌日行った至尊桑拿と十八桑拿は生フェラでしたよ!
そのまままたうんこ座り型騎乗位で合体。先程のウェイちゃんもそうでしたが、訓練しているのか締りがすごい!
特に感動したのは、腰をうごかさずにそのまま締めたり緩めたりしてた事です。そのまま行ってしまったと思います。
彼女は終始笑顔で愛想も良かったのですが、残念ながら英語が一切駄目でした。台湾のどこ出身とか話したかったのですが。。。
でも楽しい時間をすごせました。
もう夜の12時を過ぎていたので、帰りは休憩室によらず、そのままロッカー室に。兄ちゃんが鍵を開けてくれて洋服を出したり着せたりしてくれました。
料金はMOP1,476でしたが、このうち128は洗いなので、実際はMOP1,348(¥22,700)と言う事でしょうか。
さすがに疲れたのでそのままエレベーターで部屋へ戻って寝ました。
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長くなってごめんなさい。今回友達、彼女、会社、親等一切黙って出かけたので他に話せる人がおらず、でも誰かに話したくてついつい
長くなってしまいました。
機会があれば、2日目の至尊桑拿と十八桑拿(金龍酒店)もレポートしたいと思います。
このページの維持発展、応援しています。
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海外風俗旅行のお供に!
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