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1年に1度は1人で海外3〜4日旅行に行きますが、ここ数年は場所を決めてから、こ
のサイトを参考に夜の街に繰り出しております。
ベトナムの情報がタイなどと比べるとちょっと淋しいので、これからホーチミンに
出かける皆さんの参考になれば、と思い書込みさせて頂きます。
2006'11'14成田出発のNH便が1時間遅れであったため、ホーチミン・タンソン
ニャット空港にAM0:30に着。初めての東南アジアは夜中というのに暑かった。
ツアーの出迎えの車には、俺と出張で今回が20回目のベトナムというサラリーマン
(俺もリーマンだが・・・)の2人だけでホテルへ向かうが、「滞在3日で観光中心
なら米ドルを持っていて、ベトナムドンは5,000円位両替しとけば大丈夫」とアドバ
イスしてくれた。(ありがとうございます。でも俺は夜の親善大使なもんでね。へ
へ)
20分程度でホテル着。うん、素晴らしい!というのは、「寝るだけで十分」と思っ
ている俺は、10日前にスタンダート(最安)クラスホテルのツアーに申込んでいたの
に、
今週はハノイでのAPEC開催の影響でホーチミンのホテルまで混雑しているとのこ
とで、3日前になんと差額なしで5ツ星のホテルに泊まれる事になっていたのだ。
しかし時刻はすでにAM1:00(日本時間ならAM3:00)。ソウルに行ったとき
は、PM9:00チェックインでも地下鉄乗り継いで長漢坪の床屋や清涼里の置屋まで
美女との交流に出向く俺もさすがに眠気には勝てず、初日は爆睡した。
11'15 目覚ましをセットしていたAM8:00に起き、ホテルの朝食バイキングへ。
ここでアオザイ風の制服を着たホテルの女性に席まで案内された。昨晩空港で
ベトナム航空のグランドホステス達を見た時から感じていたが、ベトナム女は細い!
俺は別に痩せてる女が好きという訳ではないが、アオザイ姿の女はいい。チャイナ
ドレスも好きだが、アオザイの方がいいと思った。チャイナドレスのスリットは足だ
が、アオザイのスリットは上半身であるため、細い腰がチラチラ見え隠れする。
朝メ
シを
目の前に半ダチになってしまった。街中ではあまりアオザイ姿の女は見かけなくなっ
てきているらしいが、女子高生の制服は白いアオザイとのことで、日本のショートス
カート
にルーズソックスのバカ娘達より可憐な姿である。
食事も終わり昨日の教えの通りフロントでUS$50を両替。800,000ドンになった。
レートUS$1=16,000ドン。ドアマンに正面玄関を開けてもらい外に出たら、
あっあつい・・・。ベトナムは11月から雨季が終わり涼しくなるという俺の得た情報
は間違いであった。 ホテルは人気の高いドンコイ通りの面しているので、まずは通
り
を渡ってと思ったら、来るは来るはバイクの大群が・・・。
台北のバイク洪水も凄
かったがそれ以上。 というより信号がない。新宿、渋谷駅前の交差点を勝手に渡れ
という状況である。足が動き出すまで15秒ほどかかった。渡り出すと近づいてくるバ
イクに軽い恐怖心を覚え、1度立ち止まったが、なんとか無事に渡ることができた。
(あとで知ったが絶対立ち止まってはいけない。バイクは止まらないで歩いていくこ
とを想定して運転しているらしい。)道幅は15メートル位だっただろうか。
するとそれを見ていたバイクに跨っていた怪しげなオヤジが近づいてきた。バイク
タクシーのオヤジである。最初は日本語で「僕の妻は日本人で横浜に行ったことがあ
る。
どこまで行くのか?」とか「市内観光、1日行きたいところ言ってくれればUS$20安
心、安心!」とほざいている。振り払う様に歩いても延々5分以上と付いて来る。
そのまま更に振り払うべく、大きい通りを渡り(今度は立ち止まらなかったが、か
なり車が多くて男でも怖い)サイゴン川クルーズ船乗り場のある公園まで付いて来
た。
あまりにしつこいのと通りを渡るときサポートしてくれたため、ベンチに腰掛けて
5分ほど話す。たわいもない話しのあと、「ベトナムは女はどうする?」と来た。
「ベトナム女
のオマンコはキツくていいよ」、「2万円でどうだ?」と聞いてきたが、まだAM10
:00すぎだし、それにこのページで得た情報の相場からすると、よっぽどいい女でも
US$100
じゃなきゃ高すぎる。
こんな午前中からその手の女が来るはずもなく断ると、「1万
円なら?」とディスカウントしてくるが再度断る。「いい女、いい女、心配ない」と
しつこい。
「まだ昼にもなっていないし、女はいらない」(って夜になればいるんだけど・・
・)って言って、その場を立ち去った。そしてまた街中を歩きだすと、またバイタク
の連中が次々
と声を掛けてくる。
あまりのしつこさに嫌気が差し、明日行こうと思っていたメコン
川クルーズツアー申込みのため旅行会社に駆込む。ここは日本語ガイド付きでUS$
17と
格安であり、あさってのクチトンネルツアーUS$14とセットならUS$30というので支
払う。店を出たらアオザイのおね−ちゃんが「マッサージ?」と言ってチラシをくれ
た。
チラシを見ると全身・足つぼ・顔とエステ系のようであり、スペシャルマッサージ
があるのかどうか判断がつかない。そのまま歩いて振りかえって見るとベトナム女に
は渡して
いない。といってもこの通りは外国人が多いのでベトナム人には渡していないだけな
のか?戻って聞くのもなんだから、とりあえずポケットにチラシをしまう。
その後、中央郵便局、サイゴン大教会から統一会堂に行くが、ここが昼休みでどう
するか悩んでいたら、またバイタクのにーちゃんが近づいてくる。(すでに10人目
位)
「PM1:00まで昼休み。どこか他に行こう」と日本語で声を掛けてきた。確かに
腹もへってきたし、メシでも食べようとバインセオを食べに行くことにする。最初US
$2と
いってきたが、US$1、さらに値切ったら10,000ドンになった。気温33℃の中をバイ
クで移動するのはなかなか気持ちいい。
食べ終わって統一会堂に戻る時、「おね−
ちゃんはいらないか」と聞いてきた。「いくらか?」「ホテル代込でUS$100」と
さっきのオヤジと同程度。「高すぎる!いらない」「ホテル代別でUS$50、」ちょっ
と考える。
「ホテル代はいくら?」「US$20」ん?US$70×¥120=¥8,400ならまあいいかと
思ったが、俺は夜の親善大使である。「まあ夜になったら考えるよ」と言っている
うちに統一会堂に着いた。10,000ドンを渡すとチップを要求、約束の金額だから拒否
したら、夜迎えに行くからホテルを教えろと言うが無視して入館。でもバイクで5分
の
距離を往復させ、昼食の間待たせて¥75は安い。その後戦争証跡博物館見学や適当に
ブラブラして夕方にシャワー・着替えのためホテルに戻る。
PM8:00晩メシのを食うためホテルをでると昼間もらったようなマッサージチラ
シを配る女が増えている。アオザイ姿はやはりいい。でも未だ風俗か確信が持てな
い。
とりあえず好物のフォーを食べ、ブラブラと少し薄暗い通りを歩く。過去の経験から
必ず声をかけてくるヤツがいるはずだ。来た来たベトナム語、中国語、韓国語、俺を
一体
何人だと思っているのか?
5人目でやたら流暢な日本語を話すオヤジが「いい女欲
しくないか?、US$100」と来た。「高い!」「US$80」「いらない!」「US$50」
「それじゃいい女は無理」「じゃ、いらない」完全に日本人向け相場であると判断、
今度は片言の日本語のにーちゃんだったので、「女、マッサージ、全部、US$70」
「NO!
US$20だ!」と大幅な値切りを開始。
「US$50」「ホテル代込でUS$30にしろ!」と
激しい攻防の末、US$30、ホテル代US$10で決着。止めてあったバイクに乗れと
後席に跨る。そいつはバイク運転しながら携帯で女に連絡を入れている。5分ほど
走った安ホテルの薄暗いロビーで待たされる。全然どこに連れて来られたのかわから
ず、
地図を見せてにーちゃんとホテルのオヤジと3人でにらめっこするが、地図を逆さに
したりしてもさっぱり?。ベトナム人は地図が読めないと本に書いてあったがその通
りであった。
そのうちおね−ちゃんが到着。この娘でいいか?と聞かれ、一瞬で身長160p、体
重48kg、胸85pのCカップ程度、顔まあまあの色白と判断しOKした。(いやだったら
チェンジできたのか?)オヤジにホテル代US$10を払うと娘のIDカードと引換えに鍵
を渡す。3Fの部屋に入り、日本語は全く話せず、「英語は?」と聞くと指でチョット
だけ
という。
年は23で名前はよく聞き取れなかった。へそ出しのシャツを脱ぎブラを外し
パンティ降ろしたら、左太ももにタトゥーがあり、ちょっとガッカリ。シャワーを先
に浴び出した。
ここで一緒に浴びようと急いで風呂に進入。やはり別々だと財布が心配である。さ
らっと洗ってもらい、お互いタオルで拭く。ゴムは持ってる?と聞かれ現物を見せる
と、
ニコっと笑ってベットに移り、明かりは消さずに胸を揉みながら顔を近づけるとキス
はダメな感じ。
そのまま乳首をなめ、あそこに指入れしようとしたら足を開かない。
あれっと
思ったら攻守交代。こちらの股間に顔をうずめ生フェラ開始。69に持ち込もうかと身
体入換えようとすると制され、咥える顔を眺めながら再度指入れしようと手を伸ばす
が、
さっとゴムを取り出し着けられてしまい入れろという。まだ早いと上になってオッパ
イなめていたら、息子を握られオマンコへ導入される。まあいいかとそのまま入れる
とチョット
きつい。
でも久しぶりの挿入だったので早く出ないようにあまり動かないでいると、
もっと動けと催促。結局正常位から体位変えないまま放出。自分でゴムをはずし一緒
に
シャワーを浴びて着替える。そしてUS$30を渡すとチップをくれと来たのでもう
US$10を渡した。笑った顔は「これしかくれないの?」って感じだったが、チップや
るほど君に
満足したわけではないんだ!といえるほど俺に英語力はなかった。まあスベスベ肌で
スタイルは良かったから合計US$50なら良しとしよう。フロントに行くとにーちゃん
は以外
にも待っていてくれて、ホテルまで送ってくれた。ホテルに着くとチップくれと言わ
れたが、おね−ちゃんの満足度からUS$1だけでバイクを降りた。
11'16 ホテルまで旅行会社のピックアップで迎えに来てもらい、メコン川クルーズ
に行く。ホテルの迎えはAM7:30と早いが、ツアー終了はPM5:30でたったのUS$17は
大満足であった。解散場所からホテルまでバイタクに乗るが、最初US$2からUS$1、
最後は10,000ドンと相変わらずである。そして「女はいらないか?」と来た。
最初は
US$70、ホテル代US$20からスタートし、US$50のホテル込まで行ったが、今日は昨
晩、日本人向け情報誌で見たマッサージ(韓国式)に行くつもりだったので、全く
の冷やかしである。シャワーを浴びて夕食と散歩がてらベンダイン市場の屋台に向か
う。食事のあとブラブラ目的地のホテルを目指そうかと地図を見たら歩いたら20分以
上
掛かりそう。
距離はないが大通りをいくつも渡らねばならず、夜にバイクの群れを縫
うように通りを渡るのは慣れてはきたが結構かったるい。バイタクに乗ろうとしたら
日本語で
話しかけてきたにーちゃんに雑誌の切抜きを見せて「このホテルに行ってほしい」と
いうとUS$1、また10,000ドンで決着。ところがこいつはこのホテルが見つけられずバ
イクで10
分以上パスター通りを行ったり来たり。その間、「女、US$50」と来たが、「今日は
いらない」と断る。で最後は一方通行を3ブロック逆走して目的地到着。「いっぱい
走った
んだからチップくれ」?バカヤロウ!10,000ドン払ってそのホテルに入る。
名前は
ディライトスターホテル。2流って感じであったが、エレベータで5Fへ。チラシを見
せてスパ、足、
全身マッサージセット180,000ドンのチラシ割引10%オフ。(162,000ドン)まず風呂
に入いり、その後22歳の色白で小柄なリンちゃんに足マッサージをしてもらうが、こ
の娘
はふともものオイルマッサージの時にパンツの中に手を入れてくる。30分以上の本格
マッサージで何度も触られて息子はビンビン。俺も足先でオッパイをなでるとニコニ
コして
ピシャと叩く。
うーん癒される。終わってレシートにチップの金額を記入してサイン
するシステムでありUS$5と書くとイヤイヤされUS$10と訂正。全身マッサージは6F
であり
一緒に階段を昇り始めた。このまま個室に行ったらやらせてくれるのかな?と思った
ら彼女は上がれないらしい。泣く泣く選手交代し個室マッサージ室へ。今度はリン
ちゃん
より色黒の娘で25歳。(名前は忘れてしまった)穴のあいた部分に顔をうずめ首から
背中のマッサージが開始。あまりの気持ち良さに半分寝てしまったが、うつ伏せから
仰向
けになると腕、足のマッサージから息子をサワサワ。ビンビンになった息子をパンツ
の上から握り、「マッサージ?」っていうから来た来たと思いOKすると、そのまま手
コキが始まる
ではないか?慌てて指でオマンコのしぐさをするがダメと首を振る。
マジかよ〜。と
思いながらもピチピチに張り付いたショートパンツの隙間から無理やり指入れを開
始。やがて
娘のオマンコもヌルヌルになったころにあっけなく発射。タオルで拭き拭きしてくれ
たあと、また足のマッサージが再開。くやしいからまたショートパンツの隙間に無理
やり中指を
すべり込ませて指マンすると先ほど以上の洪水状態でせつない声を出し始める。ここ
で「OK?」って聞いたらまた首を振る。なんだよ。ここは本番無しなのか?そのまま
グチャ
グチャに掻き回していたらアーンといいながら腰をモゾモゾしている。パンツに手を
かけたらパシッと手を叩かれ、手コキでもう1度抜かれた。そしてまた拭いてもらう
と抱き着いて
きてベトナム語で何か囁いている。「私もしたいの。でもここではできないのよ。」
と言っていたことにしよう。レシートにはUS$10と記入した。下のリンちゃんと同じ
で良かったのか?
11'17 また昨日と同じ出発時刻だがクチトンネルはメコン川より近いのでPM2:00に
ツアーは解散。2日とも同じ日本語ガイド(男)だったので、この日他の唯一の日本
人
であった美幸ちゃん(25歳で一人旅)と英語のガイド(男)と4人で昼食。彼らが普
段行く店に連れて行ってもらったが、ごはんの他、大皿のおかず4品で4人でUS$5で
おつりが来た。ただし店は汚く、置いてあったハシと茶碗は彼らもティッシュで拭い
てから使っていたけど味は良かった。PM3:30に彼らと別れ、国営百貨店内のスー
パーで
お菓子やネプモイ(米酒)などをお土産に購入。ホテルに戻ってシャワーを浴びる。
実は今日が帰国日でPM11:45発の便。このホテルはレイトチェックアウトでPM6:00ま
で
居られるので助かる。
荷物をフロントに預けて晩飯へ。帰りのピックアップはPM9:
00で3時間ある。ここでゆっくり食事でもよかったが、昨晩の手コキ2発ではねえ。
近くでさっとフォーを食べ初日に両替したドンをほぼ使いきり(小銭だけで1,500
ドン)、初日に交渉決着した付近に向かう。ドンコイ通りのグランドホテルで片言の
日本語で
話してきたにーちゃんと交渉。この3日間で日本語ベラベラなヤツは吹っかけてくる
のを感じ、かえって片言のヤツの方が値切れると思った。
「女、セックス?」「How
much?」
「US$70ホテル代別」「昨日200,000ドン、ホテル100,000ドンでできたぞ!」と吹っ
かける。(たぶん現地人ならそんなもんか?)「そんなのババアしかいない。じゃあ
US$50
ホテル別」「ホテル代はいくらだ?」「US$20」次のヤツを探そうと歩きだすと「い
くらならいいんだ?」と付いて来る。「ホテルはUS$10だ!」「OK。US$30、ホテル
US$10で
どうだ?」う〜ん。
合計US$40でどうせチップで初日と同じ、今日は時間もないし交
渉成立。しかしUS$10のホテルは近くにないと3分歩いたところで「US$1だけ出して
くれ」
とタクシーを拾う。そういえばベトナムのタクシーは初めてだ。3分ほどで安ホテル
に着いたが、メーターは初乗りと同じ12,000ドンを表示していた。するとやはり5分
ほどでおねー
ちゃんが到着。155p、45kg、80のCカップ、顔はちょっと中華系だが色白でOKすると
ホテル代US$10とおね−ちゃんのUS$30は先払いというので支払う。するとにーちゃ
んは
「俺は先に帰るんで足代としてチップをくれ」と要求。まあ確かに歩いて戻るには遠
いかと思い、財布に入っていた1ドル札が2枚を渡した。部屋まではおばさんが案内し
てくれた
が、部屋に入るとペットボトルの水2本とコンドーム2枚を持ってUS$2と言う。財布
の中には10ドル札しかなく手渡そうとするとおね−ちゃんと話し出す。たぶんお釣が
ないとか
話していると思い、ドン札はないと小銭を見せたが通じない。どうも2人ともベトナ
ム語以外はわからず、「あとで8ドル返せよ」と言っておばさんを追い出した。あい
つに2ドルあげ
たことが悔やまれる。
さっそく娘はシャワーを浴び出したので追うように風呂に入
る。やはり別に入るのは怖い。この娘も太ももにタトゥーがある。年を聞いたら24歳
とのこと。
息子を洗ってもらい部屋に戻りベットに座ると、いきなり横にされ生フェラ開始。
オッパイ揉みながら2〜3分咥えられゴムを装着された。身体を起こすと彼女が抱き着
いてくる。
しかしまだ早い。彼女をそのまま寝かせオッパイをしゃぶりながら指入れすると既
にヌレヌレ。このまま指で行かせようかと思っていたら我慢できないのか、また抱き
着いてきてその
まま対面座位で挿入。初日の娘ほどキツくはないがゆるいほどではない。体位を変え
ようとするがしがみつかれたままで、結局そのまま発射。座位のまま発射したのなん
て何年
振りだろうか?とここで時計を見たらPM7:45。
コンドーム2枚おいていったというこ
とは2回戦もOKなのかとも思ったが、ここから始めるとホテルのピックアップ時間に
間に合わない
かも?やむなく一緒にシャワーを浴びてチップUS$10を渡す。そして部屋を出てフロ
ントに行くが、さっき8ドルを思い出し奥のおばさんのたまっていた部屋を見ると、
おばさんが
近づいてきてお金を手渡された。見ると110,000ドン。US$8×16,000ドン=108,000
ドンなんでボラれてはいないが、せっかくドンを使いきっていたのにまたドン札かよ
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しかたなくホテルを出たがここはどこ?大きい通りまで行くとベンダイン市場に近
いことがわかり、ホテルまではバイタクなら5分で帰れる。だったらもう1回戦でき
たか。
また市場の
屋台で春巻4本とビール3本を飲み31,000ドン支払い、まだ76,500ドンある。露天でど
うみてもニセモノのラルフのシャツが最初220,000ドンと言われ、120,000ドン、
80,000ドン
まで下がったところで財布をひっくり返し76,500ドンで購入。「おまえはマフィアだ
!」と言われたが、まあ物もおねーちゃんも3分の1までは値切れるってことがわかっ
た3日間であった。
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海外風俗旅行のお供に!
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