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第1012回、第1029回に続いて3回目です。1年も前の出来事の投稿ですみません。
あと、機内でタバコを吸ってはいけません(笑)。
「夜目遠目笠のうち」
23時過ぎに「R4」入店。店内は満員。右最奥の壁際席に案内される。ステージまでは
遠いし周りも暗い。こりゃ参った、と思っているとニコニコ笑顔のダンサーがやって来た。
「タイ語デキマスカ?」
できないと言ったらオール日本語で対応してくれた。17*番ダウ。ネットで見かける名前、
ひょっとしたら有名人?そう思い込んで話し込む(結果は違ったのだが)。ちょいと可愛い
ように見えたのは気のせいか。あまりの巨乳ぶりにおさわり。鼻の下を伸ばしたのも束の間、
ドリンクをとりにカウンターに向かう後ろ姿を見るとビア樽チャン。彼女が席を離れた隙に
店を出た。
「飛んで火に入る夏の虫」
お隣の「G−SPOT」へ。ここのウエイトレスのコスチュームは見覚えがあるな…そうか
前回PBした店はここだったのだ。
因みにこの店は、入って左手のステージが日本人好みも多く登壇する1軍用(?)で、
右手のステージはファラン好みの気がする。空席があれば是非左手に行きたいところだが
今日はあいにく埋まっていて右手に着席、その右ステージ上は見るに値しない状況で、
必然的にウエイトレスをチェックする事になる。
この前のおねえさん発見、好きなだけお触んなさい状態。友達まで来ちゃったが、友達
の方がノムヤイだ。赤いチェックスカートと白いブラウスがよく似合うのは前回のおねえさん
なんだけど。女子高生のよう。この格好のまま3Fにあるレンタルルームへ行けるのだから、
ある種コスプレなわけで。
「2人ともPBしてよ」
嬉しい3Pのお誘いもこなせる自信がなくお断り。初顔合わせの友達だけを1500BでPB。
ペイバー代600B。結論。比べれば前回のおねえが貧乳でもNGプレーなしで楽しめた。
「君子危うきに近寄らず」
中2Fにある「エロチカ VIP」へ。この店は客入りは悪いがダンサーレベルはそこそこ
穴場だと思っている。ロケーションが悪いせいであろう。「R2」「R4」の対角の位置である
という事だけで、まず人の流れが少ない。ナナプラザに入って左側の階段を上がるのだが、
2Fの「R3」で捕まることなく3Fを目指す。
すると途中の踊り場(?)に入口がある店だ。
さらにややこしいのは、すぐの入口は「エロチカ」、右手にある専用の狭い階段を上がると
「エロチカ VIP」。「バカラ」のように、下階の「エロチカ」から上階の
「エロチカ VIP」を見上げるとガラス張りなのである。ただし、別経営なので自由に行き
来はできないので注意されたし(注:現在は伝票の清算をすれば昔のように行き来可能らしい)。
コスチュームもまたよし。白ブラウスにミニ黒スカートの女子高生スタイル。第3ボタンまで
はだけて(時には脱ぎ捨てて!)、ノム全開!まっ、乳首には星形シールが貼られているが
露出が少ないナナプラザにおいては大健闘。店が持っている「ちょんの間」利用ならば
着替えずに行けるので、これまたコスプレ感覚も味わえる。お代はペイバー600B、ショート
1500B、部屋代300B。
要注意はオカマウエイトレス2名の存在。うち1名は以前「マンダリン」勤務のデカイ奴、
そう、ヨウコです。恐ろしい事に日本人が「彼」をペイバーする現場を2回も目撃している私。
オイオイ!マジっすか!?私は日本語で話しかけられても完全無視しますがね。
深夜1時。スクンビット通りをアソーク駅まで歩くが、「テルメカフェ」を過ぎると人
通りもまばら。アソーク駅の階段付近でどこから見ても「おかま」の2人を発見。私を見ると
突っ立っていた2人が急に間隔をおいて同じ方向に歩き始めた。
「(これはサンドイッチスリだな)」
そう直感的に思ったので車道に出て歩き続けた。「彼ら」はターゲットが突然いなくなった
事がわかると歩くのをやめて元の位置に戻ったのだった。
「鯉の滝登り」
翌日の午後、ペッブリー方面のMPへ。最も若いであろう娘を指名した。どこか見覚えの
ある顔立ちだった。お約束のプロフィールを一通りヒアリングした後に事件は
起こった。
「ジャムダーイ。@%*#」
冗談でしょ!?とある北部の地名を口にした彼女。あの時の娘なの!?試しに置屋周辺の
地図を書かせたらその通りだった。バンコクまで出てきたのか。出世(?)したね。ススキノで
お世話になったソープ嬢と吉原で再会したようなものか?
化粧の似合わない童顔も、痛がってばかりのおっぱめも、彼女なら仕方ないなと思った。
だってまだ年齢が…
「花より団子」
パタヤのゴーゴーバー「スーパーベイビー」。開店から10分しか経っていないのに先客が
15名もいた。超有名ダンサーの07番、63番がいる。76番も篠山紀信というか葉加瀬
太郎というか、そんなような日本人と歓談中。
ガウンを羽織って店の外に出て行くダンサー発見。5分後にコンビニ袋をぶら下げて
戻ってきた。目が合うとその格好のままこちらにやってきた彼女。うーん、可愛い。夕食を
買ってきたとの事で、あとで裏で食べるそうだ。
「んなら、外で一緒に食べようよ!」
ペイバー代500B、ショート1500B。一緒に「ナンヌアル」でシーフードディナー。蟹やら
ムール貝やら海老やら。ビールも飲んで2人で850Bなら素適な夜のプロローグとしては
いいのでは?
勉強中だと言う、彼女の手作り日本語単語ノートを見せてもらった。「おかわり」なんて
単語覚えてどーすんのよ!食べ盛り&育ち盛り?
華奢な身体ながら、自分で脚を抱えて広げるものだから、余計にスムースイン!ただ
パクチー味のディープキスだけは如何なものかと。
「開けてびっくり玉手箱」
翌日もパタヤ、テーブルダンスの「ビーチクラブ」へ。この前はソデにした娘がすり
寄って来た。色白ノムヤイ19歳。ちょっとプンプイだがこの巨乳なら仕方がない事だ。
しかしこの娘、人のち○こは握ったままで放さないほど積極的なのに、自分のノムは
決して見せない。他のダンサーなら大抵は着ているものを捲り上げダイレクトに揉ませる
のに、徹底ガードである。
ここで何かヘン!と気が付くべきだが、頭はアルコールがしこたまでクラクラ、海綿体は
血液がしこたまでビンビン。脳死状態のままPB。
そしたら出ました、黒乳首!なおかつ5cm乳輪!一番嫌いなパターン。彼女自身も
「マイスワイ」
と、気にしているようで。
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軽くショックを受けた私に、彼女は情熱的なディープキスとねっとり生フェラをお見舞い
してくれた。どうにか立ち直った私は完全剃毛のホイをいんぐりもんぐり。そしてキモく
ぷるんぷるん揺れる黒乳首から顔を背けつつ昇天。
ペイバー代500B、ショート1500B。ただこの価格は交渉の余地あり。どうもこの店の
相場より払い過ぎてしまった模様。1000Bから1200Bが実態か?前回気になっていた
のにすっかり忘れていた。皆さんはご注意されたし。
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