第1222回 女子大生、逆援交の田舎町 by チンチョック:2007年2月

先日、知人と2人でイサーンへ出かけた時の出来事です。 ウボンに程近いこの町、何気に立ち寄ってみたのですが、第一印象は若い娘が多い。

学校が在るのでしょうか?。 にしても、男は少ないのは何故だろう。 とりあえず、町一番のホテルにチェックイン。

一通り町を探索してみたが、カラオケは数件あるものの、これと言って遊ぶところも なさそうです。 今晩の遊びは諦めて夕飯を食べていたら事件が起きました。 周りは20歳前後と思える若い娘が多数。

こんな田舎町では外国人は珍しいのでしょう。 こちらをチラチラ見てます。 30分程経ったころでしょうか?隣の4人組の内の1人の娘が声をかけてきました。

娘、「こんばんは」。
私、「こんばんは」。
娘、「何処から来たの?」。
私、「日本だよ」。
娘、「珍しいね、何しに来たの?」。
私、「遊びに・・・」。
娘、「何で?ここには遊ぶところなんて無いよ」。
私、「うん、そうみたい、何処か遊ぶところ無いかな?」。
娘、「ディスコが在るよ」。
私、「ディスコか・・・・2人で行っても楽しくないでしょ?、大勢で行かないと・
・・」。
娘、「じゃー、一緒に行かない?」。
私、「君達皆と?」。
娘、「うん」。
私、「それなら、行きたい」。
と、言うことでディスコへ・・・・。 しばらく騒いだら1時、閉店です。 とりあえず店の外に出て少し話をしていたら、1人の娘が耳打ちしてきました。
娘、「もう少し遊ばない?」。
私、???、遊ぶところなんて在るのかな?「良いよ」。
娘、「何処に泊まってるの?」。
私、「○○ホテル」。
娘、「じゃー、先に帰ってて、後で行くから・・・・」。
ホテルの前で待ち合わせ。 待つこと15分。 彼女と最初に声をかけてきた娘の2人が来ました。
私、「他の娘は?」。
娘、「帰った」。
私、「で、何処行くの?」。
娘、「・・・・・・・」。
娘、「汗掻いたから、体ベトベト、シャワー借りても良い?」。
私、「勿論、良いよ」。
2人づつ別れ部屋に行きシャワーを浴びて出てきた彼女はタオル一枚巻いたまま服を 着る様子はない。 かなり期待しつつ聞いてみた。
私、「何処か遊びに行かないの?」。
娘、「ここだよ」。
やっぱり・・・・・。 朝までじっくり彼女の全てを堪能させて頂きました。 彼女の名前はプー。

20歳の大学生だそうです。 この町の娘達は遊びたいけど噂になるから遊べない娘が沢山いるそうです。 バンコクの娘と違いスレてないし、夜の方も私好み。 プーは細くて可愛かった。

学費の足しにと土、日はアルバイトしてるそうです。 今日は土曜日、昼前、もう少しここに居たいけど・・・・と、言い残し部屋を出て行 きました。

帰り際の笑顔、ドキッとするほど可愛かったです。 結局、もう一泊することとなりました。

Part2に続く・・・・。


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