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<3月22日>
今日もまた下半身の突っ張り感で目が覚める。ベッドから起き上がりナイトローブを脱ぐと、そこには大きな鏡があった。俺ってすごい!?・・・・・
昨日と同様に朝食を取り、ひと決めして、股間を気にしながら古式按摩を受け、エビータに出動。
土曜の14:00。相変わらず12、3人しかいない。ハイネケンを注文し、なじみのコンシアが横に座る。
「昨日はありがとう。とってもよかったよ」
「今日は是非薦めたい姫がいる。とってもスケベな18歳」
「ホントに?どの姫?」
「あの姫だ!サティスファクション・ギャランティ!!」
「お前は信用できるよ。そこまで言うならわかった。あの姫にする!」
小さくてこ可愛い、日本人が好みそうなタイプだなぁ。小生の好みは165cm以上のスレンダー系もしくはムッチリ系だけど、コンシアがかなり自身ありげに薦めるから指名してみた。1400B払っているとチョコリンと後ろに立っていた。思ったより小さい。150cmないくらいでロリ好きにはたまらないだろう。
部屋に入り一服するが、困ったことに英語がほとんどわかってない。もちろん日本語も。小生タイ語はまったくわからない。歳を聞くと20歳とさば読んでいた。
でもとっても可愛らしく、まとわり付くようにべったりと密着してくる。
湯船につかりながら生フェラ。ガキのくせに結構うまい。昨日のブーンには到底及ばないが・・・ベッドに移動し普通に一回戦終了!
でもこの娘ホントにかわいいなぁ。ちっちゃくて纏わり付くようにくっついて離れないぞ。キスも大好きだし・・・しょっちゅう噛み付いてくる。変な奴。でもコンシアが自信をもって薦めるのは充分納得できる。小生の好みは全く違うが満足って感じで察してもらいたい。
一回戦終了後、ずっといちゃいちゃし続けると、やがていやらしく愚息を擦ってくる。二回戦したいのか?今日はヴィッキーに会うつもりだからもういいんだけどな?でもバカ息子は意に反してムクムクと成長しやがって!気づくとなんと既に咥えていやがる!
正上位でして欲しいらしく、クソガキに導かれ挿入。激しく突きまくり続けたが疲れてしまって逝けずにギブアップ。噛みつかれた。それでも抱きついて離れない。気が付けば二人とも熟睡してしまった。
ビックリするような夢でも見たのか、突然彼女がビクンと跳ね上がり目が覚める。また噛みついてくる。キスしていちゃついているとまた愚息を弄りだし、咥えられている。再チャレンジ!
上に乗られて騎上位で攻められ、正上位を求められ突き続けるが、逝けそうもない。すると正上位のままスーッと抜いて小生の股座に潜り込み、ゴムをしたまま咥えだした。なんともいやらしい格好である。が、ギブアップしてごめんなさい。また、噛みつかれた。
結局、昨日頑張りすぎたのか、連戦の疲れか本日一発のみ・・・
すっかり自信をなくし、ホテルにもどり暗くなるまで休息後、レビトラ半錠を飲みSoi Cowboyへ出かける。時間が早いこともあり、NANAよりは人も少なく落ち着いた感じだ。
それでも結構盛り上がっており、人懐っこいかわいらしい感じの娘に引っ張られ店内に入る。かわいいけどまたしてもロリっぽい。ペイバーの予定もないいし・・・まぁいいか?隣の席の白人と一緒にいる、ちょっと勘弁してもらいたい娘と仲がいいようだ。
気がつけばドイツ人と小生とロリとブス4人で盛り上がる。このドイツ人とはなんとなく意気投合し、他の店に行くこととなった。次の店でもドイツ人にはブスが寄ってきた。小生は普通のちょっと控えめな娘。ドイツ人に聞いてみた。
「さっきの店でもこの娘と同じような娘といたけど、こういうのがタイプなの?」
「そういうわけじゃないけど、そばについてくれて断るのもかわいそうだから」
「俺には理解できないな!一番右で踊ってる娘よくない?」
「いいね!」
「でもこれからロシアンと対戦するんだけど一緒にいかないか?」
「ロシアンは冷たい感じが好きじゃない。でもいくらだ?」
「そうか?2000Bだよ。ペイバー代は必要ない。」
「タイ人と同じ金額か?いいな・・・もう一軒行きたい店があるんだけど行ってみる?」
「いいよ。行こう!」
って感じで更にもう1軒はしごして別れた。
ほろ酔い加減でポン引き君のところへ遊びに行く。暇になったり、人恋しくなるといつでも相手をしてくれるいい友達だ。
MPで一回しかいけなかった。自信をなくしたなどと愚痴をこぼしていると、
「ロシアンなら大丈夫だ。ヤングレディ!ビューティフル!」
お気楽なやつだ!
「ヴィッキーよりいい女いるか?」
「いる。まかせとけ!ビューティフル」
こいついい加減な奴だからなにを言ってもYESだろう。ちょっと迷ったが、
「俺はヴィッキーが好きなんだ。ヴィッキーを呼んでくれ」
「OK!5分で来る」
本当に5分かからずに満面の笑みでヴィッキーが現れ、飛びつくように抱きついてきた。
大勢の人々が行き交う中、人目も憚らず厚い抱擁とキス(もちろんフレンチ!)本当に綺麗な顔をしたタイ人のようなロシア人だ。ポン引き君に2000B渡してホテルへ。
今までに何人かの旧ソビエト連邦の美女達にお相手いただいたが、こんなに人懐っこい娘は初めてだ。妙に気が合う。前からの恋人のように手をつないで、20Bのおいしいオレンジジュースを飲みながら土産物屋を冷やかし、Soi15のホテルまで歩く。
フロントのおネエさんはやっぱりムッとしている。いつもはこんな感じじゃないのに・・・
部屋に入るなり再び熱い抱擁とキス(もちろんディープ)そのままベッドになだれ込み、貪るように服を脱がせあう。シャワーも浴びずに戦闘開始!お互い全裸になったところで、
「○リ○ナはどうする?いらないの?」
「終わってからでいいわ!早くしましょう!!」
「ンム・・・・・・・・」
口をふさがれてしまった。どうしちゃったの?まるで禁欲生活が解禁になったかのように飢えてるみたいだ。激しい愛撫合戦のあと、シャワーも浴びてないのに生フェラ!
帽子をかぶせてもらい騎上位で挿入!いろんな体位で激戦後、最後は座位で抱き合って舌を絡めたまま大噴火!!!
休む間もなく一本のジョイントに火をつけ、たまにキスしながら交互に吸う。しばらくするとまたお喋りがとまらない。ヴィッキーとは妙に気が合う。
相性がいいのかな?彼女の青い目を見ていると吸い込まれそうになるくらい、ホントに綺麗だ。このままいると2回戦に突入しそうだったので、外に出ようと言うが動こうとしない。
さっさと服を着て腹減ったからなんか食べに行こうと再度促す。
起こしてくれと手を伸ばすヴィッキー。勢いあまって抱き合ってキス。
やばい!2回戦は無理!無理やり起こして服を着させて、どこに行く?何食べる?
ロシアンレストランも知らないし、ムード満点の高級フレンチかイタリアンでも行きたかったが、マックに行きたいと言うのでロビンソンへ。徒歩1分の距離なのだが二人とも足元がおぼつかない。フラ〜リフラ〜リかなりゆっくり歩き出す。
途中に1回休憩をいれながらロビンソンの1階入り口にあるマックにやっとの思いでたどり着いた。タイ料理は苦手らしい。よく覚えていないがセットをふたつ注文し席に着くなり、日本人っぽいバカ女ふたりがチラチラに見ている。
そういえば、土産物屋台でTシャツなんか見たりしてる時とかも、すれ違う日本人には振り返って見られていた。そんなことは全く気にもせず、ヴィッキーはビッグマックを食べながらまたじーっと小生を凝視する。
「俺の顔になにか付いてるのか?そんなにじっと見るなよ!」
「・・・・・・」
「ヴィッキー?」
「・・・・・・」
「ヴィッキー!」
「アイ・ラブ・ユー・××××」
「?????」
負けじと見返すがお互い凝視し続けると、小生見続けられなくてどうも目を逸らせてしまう。日本人は珍しいのかなぁ?こっちが見つめていたいのにあまり見れないじゃないか!何を言っても無駄みたい。
再びスクンビットの土産物屋台をひやかしながら、スローペースでフラ〜リフラ〜リと手をつないで散歩する。綺麗なガラス細工の置物をプレゼントし、路上でキスして別れた。
あえて明日帰るとは言わなかった。モスクワ近郊の小さな田舎町から出稼ぎにやってきたヴィッキー。ビザは1ヶ月もないそうだ。中には一度ラオスに出国して再入国する輩もいるが、ヴィッキーは1ヶ月で帰ると言っていた。
俺のことは結構気に入ってくれたみたいだが、日本のことはあまり知らないようだった。少し俺に惚れてたかな?1週間もいたら間違いなくこの娘にどっぷりはまってしまうのは確実だろう。本当に綺麗な金髪ブルーアイの超美人だった。
妻帯者である小生はもう何度も1人旅はできないだろう。妻を連れてきてエステに行かせてその隙に・・・程度かな?今回は1人もはずれを引かず、とてもラッキーだった。
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エビータのタイ人2人大当たり、エレナも良かったし、テルメの前で拾った娘もかわいかった。黒人は初体験。ヴィッキーは特別だった!!
タイ3人4発、ケニアン1発、ロシアン2人3発、合計6人。 8発4日の旅でした。
とりあえずお腹いっぱいにはなったけど、どうせ時間がたつとお腹すいちゃうのが人間だよね?
困ったもんだ・・・・・どうしよう・・・・・マジで・・・・・?????
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