地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2692回 タイ そこにある危機② by 影武者

アユタヤのレベルの低さにうんざりし、早めに切り上げてバンコクに戻る。

さすが夜遊びの殿堂バンコク、遊ぶには事欠かない。 しかし、以前から気になっていた店があった。

通称「金玉マッサージ」古式タイ按摩・・・

これは伝統あるもので、受けた人の話によると、 タマをグリグリされ、不思議な感覚になったが、 ビンビンになり、ドピュッ、ドッピュッ、ドッピュツ、と半端ない量が発射されたという。

本当だろうか、と日本でも何軒かタイマッサージ店にいってみたが、どこも単なるテコキであった。

そんなわけで、一度タイで本場の睾丸マッサージを受けたい、と思っていたのだ。

調べてみると、オーキッドマッサージという店が有名らしい。

スクンビット通りにあるとのことで、早速いってみることにした。このあたりにはマッサージ店が何十軒もあり、採算がとれるのか心配になるほどだ。

ネットではソイと呼ばれる脇道が順番に並んでおり、すぐに分かるかと思ったが見つからない。実際にはクシの歯のようには並んでおらず、わかりずらい。

近くの支店の方も探すが、自分の方向音痴のためか、分からず。

店を探していると、ドアが開いて結構若いキレイな女の子が飛び出してきて誘われるが、ここはガマンして目的の店を探す。

しかし、探せども見つからず、出発時間が近づいてくる。

歩き疲れたし、適当な店にはいる。店名はLove Massage

確か先ほどかわいい子が飛び出してきた店だ。

黒いフィルムの貼られたドアを押してからその店じゃないと、間違いに気づくが仕方ない。

2時間2500B、 相手はどう見てもそこらの屋台をひっぱっているような筋骨たくましいオバサン、それはそれで、きっと熟練したテクニックを持っているのかと期待してしまう。

ズンズン階段を上がって4階の部屋へ、西日が差して蒸し暑い部屋に小汚いマットレスがひいてある。

ジャップカサイ(睾丸マッサージ)?と聞くも、笑っているだけだ。

日本語はおろか英語も通じない。

シャワーを浴びせられ、腰にタオルを巻いて、うつ伏せ状態でマッサージ開始、よく言われるようなアクロバット的なものではなく、ごく普通の筋肉をほぐすような単純なものだ。

そのうち、内股をサワサワしてくる。

やがて金玉袋をモミモミしだしてくる。

仰向けにされ、タオルを取られる。

当然肉棒は天を突くが、両足の間に座ったオバサン、まじめな顔をしてひたすら袋を引っ張ったり伸ばしたりしている。

「いっ、いっそ、こっ、こっ、殺してくれーーーーっ!!」 っとオバサン、急にカポッツと咥えて生F開始

オバサンでもキモチイーー

オバサン立ち上がって服をぬいで、ゴムをかぶせ上から合体

ガンガン腰を振られてあっという間に発射

また単調なマッサージが続く。終わりかけにまたサワサワと袋を触られ、屹立、今度は手のひらを組み合わせて拝むように挟まれてしごかれる、通称乙女の祈り 発射 終了・・・

あれが睾丸マッサージだったのか・・・

確かにすぐビンビンになって2時間で2発発射というのは最近では珍しい・・・

真偽のほどは定かではない。

続く・・・

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