地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2712回 タイ・スンガイコロック情報2016 by スワイパーラブ

数年前にタイの国境スンガイコロックに行った時、1×才と一戦交えたことが忘れられず、 2016年9月中旬、炉を探して再び訪タイ。

以前の訪問時、どう見ても「お前義務教育終わってねーだろ」と思われる炉が、カラ置屋に何人も存在していた。

今回もいるのだろうか。

もしかしてスワイパーやタチレクのごとく儚い夢と消えているのか。

前回と同じく宿泊はGGホテル。さっそく昼からカラ置屋巡りに出かける。

さあ若いのを探すぞ。巨乳より美乳Aカップ、細身の小顔・・・

・・・・が、いない。若いのがいない。年増園ばかり。

もしかしてみんなブッキングされたか?

いや今は平日お昼時。マレーシア側からそんなに女目当ての 団体が来るのもあり得ない。まさか中国の爆買い?

その時確信した。「ここも終わった」と・・・。

しかし手ぶらでは帰れない。少しは若そうなのを見つけて今夜楽しまねば。

最後の一軒に「19歳だ」とオヤジが言うので、だまされたと思ってその娘をお持ち帰りした。

朝まで2500B。

確かにアソコも若かったが、炉ではない。ごく普通の置屋娘だった。

指マンでヌルヌルになるまで攻め続け、最後は生外だし。

お前なんちゅうパジャマ持ってくるんじゃい。

そんなに若くないだろ?と言いつつ写メ。

今回は2日間だけだったが、両日とも炉には出会えなかった。

東南アジア・・・まだ桃源郷はどこかに残っているのだろうか。