地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2714回 タイ レディー サーフィン その2  by  イブシ銀次郎

拙者還暦を とうに過ぎ、世間一般では、高齢者の仲間に 数えられている。 英語は 海外旅行には 不自由しない程度。

前回の 不首尾を 深く反省し、万全を期して 28年8月初旬に バンコクへ 再チャレンジ。

あらかじめ ネットでこちらの 要求を伝えておき、 あるいは パタヤへの 旅行を提案して、 快諾を もらい 勇躍 出発 期間は 一週間。

今回は 絞りに絞って 4人との アポを 取り付けた。

今回は あまり若い子は 避けて 熟女に特化。

A-4 この子は 前回唯一 お付き合いできた子。。28歳 病院の 看護師さん。

今回の 出発前に 資生堂の日焼け止めのクリーム(3000円程度)のリクエストが あり 持参。

空港に お出迎え。。 なんと 自分の 車で。。

そのまま スクンビット ソイ4のサービスアパートメントに チェックイン。

2泊 ゆっくりのんびりと 時間を 取ってくれました。部屋で 食事をしたり、買い物をしたり。。とても  気立てのいい エッチ大好き 看護師さん。。

至福の時間 ありがとう!!

B-1 看護師さんと 別れたその足で 近くの ランドマークホテルの ロビーで 待ち合わせ。。48歳。。

義理の旦那?(家庭内離婚らしい??)と 娘二人の お母さん。

何やら 会社の 女性経営者。。

そのまま パタヤへ 行く約束をしていた。

彼女の 車で パタヤまで 2時間。。

その間 スキンシップを 中心に ムードを 盛り上げ、パタヤ ジョンティーエムの おしゃれな ホテルに チェックイン。

日本から持参の ローターや 電マを 見せると どうやら 初体験。。さっそく使い方を 教授。

旦那様とは あまり 沢山の 経験がないらしくて、電マの刺激で 彼女の 体の中の何かが 爆発したようで そのまま 病みつきに。。

 今でも時々 ラインで 電マ プレーの 中継映像を送ってくるほど いやらしい女性に変身。。

ホテルの プールで まったりと時間を すごし、夕食は夜景のきれいな 観光スポットで とても素敵な ムードでの ひと時。。  日常を離れての時間 この女性にも感謝です。

パタヤは 一泊で バンコク ランドマークホテルまで 送ってもらって 次回を 約束して お別れ。。

A-3 不動産関係の 仕事のこの女性。38歳。 

前回は 不首尾に 終わった スタイル抜群の この女性。。。会う気があるのかないのか 煮え切らない。。。

しかし、不動産の 仕事で 何やら失敗したらしくて、お金の 話を ちょくちょくしてくるが パタヤ旅行にも 興味を示さず、脈なしと 判断。

まあ 一晩くらい 一人寝もいいかと 会うことを キャンセルのメールを 送ったところ、 すぐに 行くとの返事。。

半信半疑で ホテルのロビーで待っていると タクシーを飛ばして 駆け付けた。

直前のメールで 前

回のように エッチが 無理なら 来なくてもいいと 知らせておいた。 Hも 了承と いうことで さっそく部屋に。。 部屋に 入ると 何やら 行動が おかしい。やたら ソワソワ、目つきも うつろ。。

ベッドに 誘うも モジモジして 何か変。。 ちょっと 強引に 衣服を はがして ベッド に横たえる。

おっぱいに キスをしながら あそこに タッチすると もう 大洪水。

スキンを装着してとの 要望で 装着して すっかり受け入れ体制が 整っている 秘所に ブスリと 挿入。。予想通り 理想的な体型 理想的な 締め具合。。

お互いに 気持ちよく フィニッシュ。

ところが びっくり。。彼女 初めてだったとの 告白。。シーツには うっすら 血の跡。。

そして、ヒリヒリと 痛いらしくて さかんに 病気のことを心配している。

スキンを しっかりと 装着したので 絶対安全と レクチャー。。

この年齢で 処女に 遭遇。。感激より びっくり。。これも 思い出の Ⅰぺージ。

一晩宿泊の 予定だったが、少しの お小遣いを 渡して、お引き取りを お願いした。

彼女とは 今も 連絡があって 時々スカイプのメールが 来るが、不動産の仕事が 上手くいってない模様。

お金がらみの 話は避けたいので 次回の再開は 微妙。

C-2  ホテルの レセプション 女性。ドムアン 空港近くの 大きなホテルらしい。(写真で 確認)

年齢48歳。未亡人。事前のメールでの 日本の バイブをお土産に ほしいとの リクエストに お答えして、よりどり3点ほど 持参。

とても 快活で 朗らかな女性。今回の 旅で 4人目の女性。

エッチは ものすごく好きで 自分でも バイブを 数本所有し 毎晩のように 妄想に ふけっているとか。。

実際に 持参した バイブで オナニー シーンを再現して 見せてくれた。

彼女とは 戻りの 空港までお付き合い。毎月の バイオリズムの 頂点の時期になると 気持ちが 変になるほど 男が ほしくなると 自白。。

 だが、身近の 男たちとは スキャンダルを 警戒して ひたすら距離を置いているらしい。

そこでタイ人の彼女からすると 外国人の このイブシギンに 白羽の矢をたてた。

夜はとにかく激しい。。。 タイに来て 4人目 体力も そこを つきかけた その日が 帰国の日。

ホテル前で 空港までのタクシー 500B(400BでもOK、メーターで280B位)で 捕まえて 一路 スワナプーン空港へ。

朝早かったので 空港で 朝食。二人で 700B 彼女が出してくれた。

ところが それが ものすごく高かったらしくて 今でも 700Bご馳走した 人へ と メールを 送ってくる。笑。。

次回の逢瀬を 楽しみにしていると。。

今回の旅では 4戦全勝。何より やはり 準備が大切と 痛感です。

若い人たちの 様に 沢山の 女性と お会いしての 武勇伝は できなくなったものの、 熟女と 奥深く 優しい 琴線に触れながらの 旅は また一つ 趣が あって いいものです。

体力の 限界を試しながらの 旅になりますが、それはそれで また とても楽しい 旅になりました。

次回は 29年の 2月に バンコクへと 計画しています。

一度 フィリピンにも 挑戦します。