地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2729回 サヌールの番号置屋 ② by エロエロ兄さん

【サークルK】

とりあえず食べ物に困ったらここに来れば死なずに済みます。

その他サークルKの周辺には 食べ物関連の屋台がいっぱい出ておりますので滞在時の食料事情についてはこれで安心です。

ちなみにサークルKの左側にある通路を突き当たりまで進むと番号置屋「67X」があります。


【番号置屋について】

ここサヌール地域ではバイクで凹娘を斡旋してくる兄チャン達が大勢行き交っているのですが コミッションを支払うのが嫌な方は自分の足で直接番号置屋へと出向くことをオススメ致します。

その方が一度の移動だけで沢山の凹娘の中から効率よく自分の好みを選び出すことができます。

下記はバイクで運ばれてくる前の凹娘達が大勢待機している番号置屋ですのでどうか参考までに。

【67X】


【29】


【HOTEL バロカ】


【番号置屋505へ突撃】

ひとまずビールを買ってきて飲んでましたがアルコール度数が低すぎて全然酔えません。

それと自室内ではクーラーガンガンだったので、すっかり身体が冷え切ってしまった…

そろそろ置屋を覗きに行ってもいい時間帯かな?ということで505へと向かったのですが 道路上ですれ違うバイクの兄チャン達からは「凹はどうだ?」などと声を掛けられ続けた。

で、20時を回ったところですが室内には7人しかいません…。まだ時間帯が早いのかな?

【505】


しかも辛うじて選べるレベルが1人だけ。とりあえず味見だけでもしておこうかと思い 手を繋ぎながらヤリ部屋へと移動してプレイ開始です。(値切って何とか40万ルピア)

娘は黒髪ロングでやせ気味の小柄で巨乳といった感じ、本人いわく25才だそうですが しかし外見とは裏腹にプレイ自体に全くやる気が感じられず、早く入れろと催促されて

仕方なくドッキングした時の抱き心地は最悪でした。

こりゃ完璧に相性が合ってないわ…

ということでサヌールでのヤリ初めの1発目は見事なまでの大ハズレを引いてしまった。

③に続く