情報欠如地帯に潜入! by セニョール・カバージョ 2002年8月 これでは大好きなタイに行っ てMPめぐり、なんてことは出来ません。じゃぁ中米で楽しむか、と思っても、タイやその他のアジア諸国の 豊富な情報に比べ、中米の風俗情報はほとんどないじゃありませんか! メキシコや南米のブラジルな ら風俗が盛んなので、いろいろ楽しめそうですが、残念ながら私の仕事のエリアではありません。うーん、 困った。でも、あと1年以上は中米で過ごさねば・・・。 そこで、決意! 情報がなければ自分で開拓する。私自身のためにも皆さんのためにも、情報欠如 地帯の中米で体当たりで風俗店を探し、体験していきたいと思います。中米諸国は治安がよくないの で、少しくらいは危険な目に遭うかもしれませんが・・・楽しみがなければやってられません! まず今回 は、いま仕事の拠点としているG国(この頭文字で、どこの国かは地図を見ればわかりますよね?)での 体験を報告します。
いないかーと思いつつ、その隣りの通りを歩いてみると、シャッター が閉められた店が多い中で、1軒のバーが開いていました。名前は BAR EL TUNEL、「バー・トン ネル」の意味です。名前の通り、通りに面した入り口から狭く暗い通路が7・8メートルあり、その奥に店 の入り口があります。 入り口ではボディー・チェックがあり、女の店員に武器は持っていないか聞かれました。ないと答えると、 股間を指しながら「武器はこれだけね。」というので、「そうだよ、これが俺の武器だ!」と答えてやりまし た。・・・店内は、平日の夜ということでか、客らしきものの姿はなく、4・5人の女が暇そうにしていました。 そのうちの1人が隣りの席に着き、相手をしてくれました。名前はケニーア、見た感じ20代後半かへたす ると30代に入ってるかも、いう女です。会話はスペイン語です。 こっちが習いたてでうまくしゃべれないでい ると、気をつかってゆっくりしゃべってくれたりしました。もっと若い子がいいなーと思いつつも、他にいい子が いそうでもないし、ケニーアが体を寄せてくるので足や胸を触りながら2人でしばらく飲んでいました。 すると、ケニーアが「奥に部屋があるから行って遊ばない?」と誘ってきました。どうやら100ケツアル(約 1500円)払うと、別室で本番がOKらしい。今日はこの女でいくしかないかと思い、別室に行くことにしま した。フロアのすぐ隣りのその部屋には、ベッドとたんすのようなものがあるだけで、シャワーはありませんでし た。入るとすぐケニーアは服を脱ぎだし、ベッドに横たわりました。 こっちもすぐに全裸になってベッドヘ。ディー プ・キスのあとゴムを渡され、すぐにでも入れていう感じでしたが、それではつまらないので、彼女の胸や下 半身にキスをしたり、あそこに指を入れてじらしてやりました。そのあと正常位で挿入。締まりはあまり強く ありません。 しばらく突いたあと、体位を変えようとしましたが、そのような行為に慣れていないのか、彼女は なかなか動こうとしません。多分、いつもは正常位で突かせて男に発射させてすぐ終わり、という仕事なの でしょう。それでもなんとか彼女を引き起こして、座位に持ち込みました。いつもとは違う本番に、彼女も 少しは感じてきたようです。正常位に戻し、あとはひたすら突き続けました。彼女は「アイ、アイ、アイアイ アイ・・・」という声を漏らしていました。 行為を済ませ、しばらくまたフロアで過ごしたあと、帰ることにしました。ケニーアには気に入られたようで、 「次はいつ来るの?」としつこく聞くので、適当に「来週かな。」と言っておきました。払った金は、ビールが 15ケツアル、ケニーアが飲む酒が35ケツアルで2杯、別室での本番が100ケツアル、他にジューク・ボッ クスで音楽をかけたりで、合計200ケツアル弱。 チップは要求されなかったので出しませんでした。意外と 安く済んだので、これくらいならまーいいかという感じです。金曜とか土曜の夜ならもっと女もたくさんいるか と思います。 |