微笑と幻 by ワキバキ 2002年12月29日〜2003年1月5日

2002年12月暮れから2003年5日まで微笑みの国と幻の国に 一人で行ってきました。

バンコクでは「NANA」の近くのホテルに陣を取り 夜になるとナナで遊んでました。年末ということもあり日本人を含む外国人がいっぱ いで ほとんどペイバーあるいはコーラ攻撃はありませんでした。どの店もほぼ満員でこの 時期に 行くのはどうかと思いました。

結局、ペイバーなしで酒を飲むだけにとどまり中央奥 のバーで 暇を潰してました。

このサイトで紹介されているコーヒーショップにも足を運びまし たが これといった子がいなかったので(好みを無視すればうまくいきそうな子はいました が)ホテルに 戻りました。翌日は、「ノーハンド」に行きました。20人くらいいた子のなかから 一人をチョイス。でも、手が使えないというのは食べづらいもんですね。(笑) 写真 を頼んだんですが彼女に 拒否されてしまいました。

彼女のお誘いは今回は断ることにして店を出る。 そして「ナタリー」へ。MPは初めて。

ナタリーって幾つも雛壇があるんでしょう か?入ったところに一つ奥の通路の先にも2つありましたが・・・。ほんとにナタ リーだったのかな?(笑)

さて、一つ目の雛壇には4人くらいしか座っていなく、あとは入り口のイスに3人い ただけでした。このサイトを参考にバッジによる値段の違いを聞いてみるとよくわ かってない様子。 まあ、いいかと薦められたナンバー1の子・・ではなくその隣にいた子にしました。 終わる前にゴムが破れた?のか彼女は終わらせてしまった。

写真を頼むとOKとのことでパシャリ。外にでるとイスに腰掛けていた子がしきりに 「しよう」と 手を離さない。

もう今日はいいやと、彼女の写真も撮ってホテルに戻りました。 因みに大晦日のナナは朝方までオープンしてました。飲みまくって微笑みの国は終 了。

さて、最後のバンコクを後に翌日は幻の国へ。 空港からキャピタルまで7ドルを払い、5Fに雛壇のある中華系のホテルへ。 バイタクを雇い移動はバイクで移動することに。値段はこちら次第となり最後に払う ことに。 でも、食事やガソリンはこっち持ちになってた。

なにも言われてなかったんだけど確 かにレストランに連れて行ってもらい一人で払って食べるのもあれだしね、金額も安 いし。 S村へさっそく連れて行ってもらいました。セントラルマーケットから20分くらい だったかな?

例の看板のある村へ到着。シャッターは皆閉まってましたが中に入ると女の子が取り 囲み横に座るはキスはしてくるはで王様状態でした。持ち帰る前に上で試そうと菅野 美穂にそっくり(でも体は少しぽっちゃり)の子をチョイス。

そこそこ楽しめました が彼女はホテルに行かないことがわかると怒りはじめてました。値段はと言うと「3 ドル」を主張して粘ったんですが5ドル。でもバイタク兄ちゃんにおごったので二人 分で10ドル。最後に粘り二人で8ドルになりました。

因みにホテルまでは20ドルと情報通りでした。 翌日もS村へ。持ち帰りを考えつつまたトライ。随分、小便臭い部屋だった。 選んだ子はすぐに終わらせようとテキパキとまさに仕事と言った感じであまりよくな かったです。

持ち帰りは試していない別の子を選びました。これが後悔の元になるとは・・・。 ホテルに連れて帰ると態度があまりにも悪いのでとてもする気にはなれず何もせずす ぐに帰しました。20ドルが・・。彼女は彼女のボスに何か言われるのではと少し怯 えてるようでした。 やっぱり持ち帰りの前には試すべきですね。翌日もS村で遊びそして帰国しました。

最後にバイタクには一日7ドルの計算で支払いを済ませました。ではまたの機会を。