スペイン、バルセロナの風俗体験記

アフリカ、中東を除いたほとんどの国で体験しました。2002年9月バルセロナを訪問 しました。

昼間ヌーディストビーチでスペイン女性のヌードを見ているうちに頭の中 は食欲ではなく性欲に支配され始めました。バルセロナに来る時、機内で手に入れた スポーツ新聞の中にセクシー女性のイラストがあったので電話番号を切り抜き財布に 入れたことを思い出しました。

市内のサクラダファミリアの近くにあるホテルに戻っ た後。スペイン語を話せないので英語で電話をかけてみました。通じました。早速、 料金と住所を聞きメモりました。料金は30分70ユーロ、45分98ユーロ、60分110 ユーロでした。

場所はホテルからあまり離れていないが地図で探し出すよりタクシー の方が楽ですので行きはタクシーを使いました。普通の住宅でした。玄関にベルが あったのでそれを押すと鍵が解かれました。中に入ってゆくと女将が出てきました。 バルセロナのこのようなところに行ったのは初めてですが何の不安もありませんでし た。

なぜならこのシステムはオーストラリア、ニュージーランド、マレーシア、ロシ ア、アルゼンチン等、まったく同じシステムだからです。にこやかに落ち着いて店に 入り、料金システムをはじめに確認すればあとは問題なく安心してプレイできます。

私が失敗したのは25年前はじめて海外の風俗店へ入ったアテネのみです。このときは 何も知らなかったため料金も聞かず指名もせず5〜6人の女性全員をへやに入れてし まった。不安になって飲み物だけ飲んで何もせず帰ろうとしたら、高額な請求があり ました。

海外で遊ぶときははじめにその店のシステムを確認することです。話は戻り ますがその店には土曜日の4時ということで女の子は6名だけでした。色々な人種がい ました。スペイン人は1人だけ。

私はルックスが良くて英語を話せる娘を選びまし た。プロポーション、顔は日本国内で言えばAクラス。年齢は25歳。国籍を聞いたと ころロシアのウラジオストックから来たロシア人。ヘアーを剃り落としてあった。今 ヨーロッパでは1平方センチメートル位を残して剃り落とすのが流行り。なぜ剃った のか聞いてみたら痒くなるのを防ぐためとのこと。

プレイはどんなやり方もOK。これ も世界中みな同じ。私は自分の顔だけはキスも何もさせない童貞主義です。相手は丁 寧に体全体をなめまわしてくれた後バックから始まり正上位で完了。まだ時間があっ たので相手の穴を鑑賞させてと頼んだら喜んで見せてくれました。

あなたはドクター かと聞いてきたので穴を鑑賞、観察するのが趣味と正直に答えました。極普通の形で した。楽しかった。私は日本ではピンサロ以外の風俗店へ行ったことがありませんの で日本の常識はわかりませんが、白人の国は一般的に明るく楽しいところです。

彼女 がいない時にはこのような所が慰めてくれます。