JBで手コキスペシャル 02 秋編 by 東京テポドン 繁華街にホテルを決めて夜まで時間つぶし。夜になったらここの体験記でみた通り コーヒーハウスにいってみようと心に決め近くをぶらぶら。 新しいデパートには外とは別のイケテル若者たちがいっぱいいて日本とかわんねー じゃん・・てな感じ。 地元ってより休日なので橋を渡ってきたシンガポーリアン共 かな? インド寺院を隔てた通りのアーケード下に雑貨店にまじり等間隔にマッサージ店が あり、女が「よっていって〜」なんていっている。灸とか按摩とかいろいろ種類はあ るみたいだが、どの店も階段で上に行くようになってるみたいだが下から覗いてみる とネーチャンが上の方でいらっしゃいなんて手招きしている。 うーん 怪しい。 そ のうちにいい女が入り口にいるではないか「チャイニーズマッサージ20リンギ」の声 に(このねーちゃんのマッサージならええやろ)と思い入る。 店に入るといかにも安マッサージの店造りで薄暗くマッサージチェアがいくつも置 いてあって、オンナが3人いた。俺を受け付けに渡すといい女のネーチャンは下へ降 りていった(あらら、そんな〜)他にも客が入ってきたが別の部屋へ行ったようだ。 椅子に寝ると暇なのか、なんと二人が両方から体を揉みだしたのだ。特に太もものつ け根付近とかを中心に。。ここで立ったら恥ずかしいなと思い必死にこらえていた。 女ふたりは笑いながら話しながらやる気あんの?てな感じ。適当にもむだけというか マッサージを知らないようだ。 しかしこれでわかった。。 やはり風俗店だ。。 十 分ほどすると 今度はフェイスマッサージをしろなんて言ってる。しかもブサイクの ほうが積極的。「ノーノー」というと それくらいしなさいよ ! みたいなことを 言ってるらしい。「ノー」と言ってると、いくらかましな娘のほうが息子の半立ちを 見逃さない。 普通娘「スペシャル?」 俺「ノー」 普通娘「80」 (えっ 安いんじゃねーか 決めた、ブスじゃないほうなら格安だと思い) 俺「OK」 彼女たちも満点営業スマイル。 すると、な、な、なんとブスのほうが俺の手を引っ張って奥の方の影に隠れた椅子と いうかベットというか、そこに寝ろという。(まいったな あっちの娘じゃなきゃ〜) とおもうが、仕方ない。 マッサージベットに仰向けになり半分だけズボンを降ろす。 すると手でしごきは じめる。しかもワンパターンでヘルメットつき。悲しいものでそれでも立つのだ。ブ サイクなくせに服の上から触らせるだけ。ジーンズのなかにさえ手を入れさせない。 俺「ヘイ マウス」 口ぐらい使え ! しかし、ブスは首を横に振る。 俺「セックス?」 ブス「ユア ホテル? 200」だと。 (冗談じゃねぇ。 愛想 のねぇーおまえに200も払えるか !) それでもしごかれつづけ、ただ放出といった感じで終わってしまった。ブスも事務 的に「やっと終わったわぁ」なんて顔しやがって。。。 店を出るとき俺を呼び込ん だかわいいネーチャンが「また来てね スマイル」 あー後味悪ぅ。 ホテルに帰るのもなんなんで、その辺の裏路地っぽいところを歩いてみた。 インド寺院の脇の坂をちょっと入ったあたりに、それらしい怪しい通りがあり、何人 か立ちんぼが立ってる。男のほうから積極的に声を掛けて交渉してるみたい。 女のほうから声を掛けてくるかとおもいきや、どちらかというと声を掛けられるのを 待ってるみたいだった。抜いたばかりじゃなきゃ試したかったが。。。 次来たときこそ コーヒーハウスにチャレンジと誓い。ホテルに戻った。 |