LA風俗初体験(後編) by すけ兵 彼女はやさしい笑顔で‘テーブルシャワー?と尋ねました。 どんなものか知らんけどOKOK何でもOKとばかりついていきました。 テーブルシャワーとは名のとうり裸でベットに寝転びその上からお湯をかけて体を洗ってくれる物でした。 その間にもたのしい会話が続きます。 彼女は3年まえに韓国からお母さんとアメリカに来たとのこと。 いまは、学校に通って日本語と英語を勉強しているとのこと。この仕事は始めて1週間(ホンとかな?)とか お互いのことを話ました。今度は仰向けになって前を洗ってくれます。 もう私の愚息は涙を流しながら大暴れしてます。その姿にちょっと照れていると‘もう!エッチなんだから‘と そんな日本語誰が教えたんやーとお決まりのせりふを言われやわらかいお手てで上下にしごいてくれました。 石鹸のぬるぬるでいってしまいそうになってダメダメとスットプをかけるとまるでいたずらっ子のように笑う彼女の笑顔に ‘母さん これで私も世界に飛び出しました‘と全く意味不明な事を思い感激しておりました。 さあ、シャワーも終わりいよいよマッサージです。 韓国風マッサージは本格的でなかなかGoodでした。 マッサージ中も楽しいおしゃべりとスケベなタッチで大いに盛り上がりましてうつぶせの腰も盛り上がっておりました。 仰向けになり彼女が顔を近づけてきて・・・・‘どうしてほしい?‘と尋ねます。 アメリカの場合おとり捜査が頻繁にあるのか彼女からあれこれ言いません。 あくまでもこちらがリクエストした形をとります。実はこのレポートの前編を送った後別のマッサージパーラーへ いきましたが(おっともう癖になってしまった状態)そのときの女の子は‘あなたはポリスか?‘と正面きって 尋ねてきて違うと言っても‘荷物を見ていいか?と言われかばんのIDをチェックされた。(それはそれで盛り上がったが) しっかしなんでこんないい匂いがするのか?もうおもわずむしゃぶりついきたい衝動に駆られながらFull Seravice OK? と尋ねHow Mach?と聞くとわからないと言うではないか。 えーいなにをまどろっこしい はよさせー!と思い先輩レポートの$100 OK?と聞くと$120ほしいと言われ王手をさされた 羽生名人のように唸ってしまったがもう勝負はついていました。‘お願いします‘ MI○チャンはちょっと待ってねといって部屋を出て行きました。表で韓国語の会話が聞こえてきます。 しばらくして彼女が入ってきました。きっとあそこにクリームでも仕込みに行ったのでしょう。 ターコイズブルーのスリップドレスを脱ぐとまっしろの形のいいバストが目の前に広がります。 そこに山があるから登るんだ。といったのは誰だろう?私の場合はそこにバストがあるからしゃぶるんだ。等とへたくそな駄洒落に 一人にやけながら90のバストに埋もれていました。 しかし、もう時間が押してきましたので前戯もそこそこ押し倒されゴムフェラから本番に移りました。 彼女のあそこはきつきつで底も浅く息子は悲鳴を上げていました。すぐいきそうになったので小泉首相の顔を思い浮かべたり 林真理子のことかんがえたりしながら少しでももたそうとがんばりましたが彼女の名器に@言うまに昇天してしまいました。 あまりの速さに我ながらあきれてしまって恥ずかしいのともったいないのでそのまま続けていました。 そうすると急に感覚が変わって彼女のあそこからいやらしい音が聞こえてきます。‘なめくじが100匹やー‘と思った瞬間2回目の昇天(なさけナヤ) さすがにこすれて痛くなってきたので言った旨を伝えて事は終わりました。 いやーよかったよかったまるで生でしたみたいやった。我が愚息を見てみるとやけにピカピカぬるぬるしています。 あっコンちゃんが・・・・・・ない。彼女もそれに気づいてあそこからコンチャンを取り出します。コンドームはまるでホセ・メンドーサとの試合を終えた矢吹ジョー のようにぐったりとしかし満足そうにうなだれていました。彼女は自分のあそこからわたしの一億の分身が流れてくるのを確認してあわてて外に出て行きました。 ‘あらー生、中だしになってしもーた‘隣の部屋からあわてたシャワーの音が聞こえてきます。きっと今頃私の分身の退治をしているのでしょう。 ちょっと申し訳なく思い呆然と部屋待っていると彼女が入ってきて笑顔で‘よかった?‘と聞いてきたので思わず抱きしめてしまった。 服を着て$120とチップ渡し又来る旨を伝えKissして別れた。 外に出るとまるで自分が一皮剥けたようなきがしてロスの空を仰いだ。もう少しここでがんばろう。そう思って家路についた。 今度は、先ほど言った疑い深いベトナム人の娘を紹介します。では。 |