シンガポールの親父達の斡旋経験 by シー カン ボー 親父達の話に寄れば、ロシア、スパニッシュ、中国大陸、タイ 、ミャンマーなど様々な在庫を取り揃えているようだ。 パターンとしては、以下はその会話例。尚、出てくる値段は全 てシンガポールドルで、1ドル=約70円くらい。 親父 「いい女いるぞ、ロシアはどうだ」 私 「いくらだ?」 親父 「オールナイトで350だ。」 私 「大柄な女は嫌いだ。アジアはどうだ?」 親父 「ミャンマーから来たばかりの若いのはどうだ?」 私 「いくらだ」 親父 「オールナイトで300だ。」と言ったパターンで、要望が一致すると組織の所有車に1〜2 名を乗せて顔見せにやってきて、OKであれば商談成立し、金 は親父に渡す。 ◎ 経験その1:オーチャードプラザ東側(メリディアンホテ ル側)、アデランス親父 タイのチェンマイから来たばかりの若い女と言うことで商談成 立。ショートで200。 確かに若い女が来たが、タイ語会話に不自由しない私としては 色々質問すると、結局バンコク出身で、よくシンガポールに出 稼ぎにやって来ていると言うことだった。 内容は、バンコクでカラオケやコーヒーショップで持ち帰るの と同程度のサービスで、ゴムFの後、一発。 これなら、バン コクで1/3のコストで楽しめる。 ◎ 経験その2:オーチャードプラザ西側(ラーメン屋前)、 白髪親父 ミャンマーから来たばかりの若い女と言うことで商談。ショー トで200(場所代こみ)。 最初トラックに乗せられて二人やってきた。しかし、一人は全 然若くなく、日本語まで話す。 もう一人は完全なボール球。両 方却下。そこで、親父が今度は間違えなく手配するので場所を 移動。セラングーン通り裏手のマドラスホテルに移動した。 そこで、若くて結構かわいいかなと言う子がやってきた。 夜も ふけてそろそろ疲れていたこともあり、商談成立。しかし、英 語は通じないし、他タイ語、北京語と分かる言葉を並べて分か ったことはどうもマレーシアの奥地からやって来たと言うこと 、また騙された。おまけに脱がせた途端に、おっぱいは張り無 く、ビヨ〜ンとたれまくり。 キスはOK。生Fのあと、ゴムつ けてつっこんだ、なんだこの大きなトンネルは、と言った感じ で全く締まり がない。 これでは行く事が出来ないと思い、ゴム外して、生F へ。そのまま押さえ込んで口に出して飲ませた。その後、タク シー代がなどとふざけた事を言っていたが、無視し逃走。 ◎ 経験その3:オーチャードタワー界隈、親父名 Paul ここには沢山の親父がいる。 最初はタワーの中で出稼ぎの娘達を物色していたが、いかんせ んフリーの出稼ぎ、特にタイからは、既にバンコクでそっぽを 向かれた子や、まだ若いがバンコクではそんな仕事は出来ない 、 即ちサービスの出来ないマグロが揃っていて、コストは3倍か かるので、よほど良い娘がいない限りは持ち帰るべきではない 。 何人かの親父達と話したあと、Paulと言う親父より、中国 大陸より学生Visaで来たばかりの若い娘がいる、サービス 保証。部屋代込みで200と言うことで、移動開始。 バレスチナ・ホテルまで連れて行かれ、組織の車に乗せられ一 人の若い娘が。商談成立。 しかし英語全く不可。 北京語+筆談で来星して2ヶ月、工場で 働いているそうだ。しかし、保証されたサーボスの方は、キス 不可、フェラなし、ただ一発だけ・・・ 後で、後日Paul をつかまえて文句言うと、彼女はプロじゃないんだから、仕方 ないと・・・ 結局、こいつにも騙された感がある。 結局思うところは、シンガポールでは、ゲラン行く方が、コス ト的にメリットある。しかし、そこには擬似でも愛はない。 総 合的にコスト面・サービス面では、バンコク行くほうが間違い なく良いと思った。 |