イギリスエスコート紀行第2回
大学生エスコート- Janine
by アリナミン小僧 今回のエスコート体験レビューの二人の女性は、前回レポートさせていただいた、ルイーズさんからの推薦というか、紹介(レファレル)で、幸運にも逢う事が出来たあまりエスコートのホームページ広告などには出ていない女性です。さらに、このイギリスエスコート紀行では、もう一人体験談を投稿したいエスコートのイギリス人女性が居ます。彼女は次回の投稿にしましょう、ですから3回で完結です。4戦3勝1敗が戦績です。ジャーニンの場合、常連の固定客も居るので宣伝の必要が無い、さらに大学生だからプライバシーを守りたいのでしょうね。ジャーニンさん(Janine)は21歳の地元大学で勉強する大学生です。子供時代、父がイギリス中東駐留軍の派遣将校として中東地域に長期間在住していたため、他国の文化にとても関心があるそうです。大学での専攻は東欧と近東美術史を主に学んでいるそうです。 ジャーニンは忙しい勉強の合間を縫って、短時間に効率よく学費を稼ぐためにアルバイト・エスコートを始めたそうですが、営業開始後早くも14ヶ月ほどで、大体卒業するまでに必要な金額の学費は稼ぎ出したそうですが、SEXが好きになってきてしかもお金になるので引退しないそうです。ただでSEXをさせるのが馬鹿馬鹿しいからボーイフレンドは現在いないそうです。いつも痛感しますが、欧米の中産階級出身のあるエスコートは、とても、日本の21歳とは比較にならない落ち着いた考えを持っている女性が多いと痛感させられます。 ジャーニンは、前述のレポートに登場したルイーズさんに、マンチェスターに行くならぜひ彼女に会うようにと推薦されました。実は彼女が私が訪問する前に連絡しておいてくれました。以前ルイーズさんとジャーニンはダブルでツアー・エスコートをしていたことがあるそうです。ジャーニンは年齢と話題の豊富さなどから考えても非常に知的な女性ですね。趣味は水泳と乗馬だそうです。
日付:2003年3月下旬金曜日 アリナミンはエスコートに逢う時、打ち解けた雰囲気にして本番を楽しもうといつも努力するようにしています。できれば事前に何回かの電子メール等の交換で相手の女性がどのような物が好きか下調べする努力をすると良いですね。必ず何かプレゼントを用意することを心がけています。例え、一時の出会いで在れ、気楽なかりそめの恋人気分の様に私たちが為れれば、個人営業のエスコートの場合には、時間延長してくれることが多いからです。事前に写真撮影しても良いか等の確認もできるので、結果的に得です。アリナミンは何時も写真撮影可能な女性を選ぶようにしています。ここの交渉で重要なのは、以前逢った事のあるエスコートからレファレルを、これから予定している初めて会うエスコートにして貰う事です。 電話で話した限りでは、ジャーニンはバブルバスが好きだとの事ですので、今回は入浴剤とキャンドルをプレゼントに持っていきました。また、個人営業のエスコートのホームページを見ると、欲しいプレゼントが書いて有ったりする事もあります。自分でセンスの無い選択をするよりはこの様に正直なエスコート女性の方が正直な気がします。 ジャーニンとは、彼女のホテルの部屋に戻る前にホテルのラウンジでコーヒーを飲んで少し世間話をしました。地味なドレスを着ていましたがそれでも彼女の魅力は十分わかりました。彼女はそれから部屋に戻るまで、アリナミンに至る所でキスしてくれました。アリナミンは恥ずかしがりなのでエレベータの中でドレスを捲り上げてブラウスからジャーニンの胸を触れたりしただけです。イギリスのある程度格式のあるホテルのエレベーターは床面積が小さいので触れ合うのにはとても便利だあと、いま出張から戻ってきて思っています。
二回目は、彼女がアナル舐めをしてくれて、アリナミンも指でアナル攻めをしたりして、ジャーニンが潮吹き(彼女が潮吹きができると教えてくれたので)をしてくれる迄責めまくりです。アリナミンがジャーニンの後頭部押さえ込みの喉元深部侵攻フェラのため、息継ぎが、行い難いのか顔が少し赤く為っていましたが、欲望に負け構わずピストン運動を加速。最後はベットの上で仁王立ちのようになり、膝まづかせたジャーニンの喉元を責めまくりの口内発射で終わりました。膝が諤々しましたね。夢中になっていたので時間の経過がわかりませんでしたが終わったら予定時間を1時間も超過していました。シーツもビシャビシャに成っていました。初めて女性の潮吹きというものが見れました。満足。 |