
第879回 ♪太湖のほとり○○の街へ~ by YASU
いや~中国ですごいところを発見しちゃいました。その街は以前歌にもあった太湖のほとり無○です。
時は旧正月のまっただ中、上海~蘇州~南京と旅行する途中とあるホームページでその存在を知り、確認すべく立ち寄りました。場所は長距離西バスターミナルの近く(これ以上は言いたくない、また行きたいし、荒らされたくないから)
スタイルは本○床屋、お持ちもOK。夜その界隈を歩くと、あやしげな灯りはそこが中国であることを忘れさせます。
10軒ぐらいあるのでしょうか、ガラス窓越しに物色し、可愛い娘のいる店に進入。
特別按摩はありますか?の質問に「私たち二人しかいないので好きな方を選べばよい」との返事。
この二人どちらも良い(決して美人ではないが若くて可愛)。選びがたい。だけど選んじゃったおっぱいが大きい娘。
値段は150元。
娘が外にでて着いてこいと言う。一旦外にでて再度お勝手口のようなところから部屋に入る、二階三階と上がったところにベッドが二つ、恐らくここが彼女達の生活、仕事場であろう。さらにその奥にカーテンがありその奥では麻雀をうつ音がする。そこで彼女は着ているものを全部脱いだ。
以前北京の床屋に行ったことがあるが、公安を恐れてか脱ぐものも脱がず、カラスの行水のごとくあわただしくいたしたことがある。しかしここは違った、全く公安なんか警戒していない。しかしここは中国、踏み込まれれば言い訳できない状況にあることは間違いない、又カーテンの奥が気になって仕方がない。
この立派なおっぱいを堪能しないまま一戦を終える。
明日お持ちしたいんだけど、幾ら?ホテル(公安)は大丈夫? 朝まで500、ホテルは全く問題ないとのこと。

翌日約束通り迎えに行く、びくびくしながらホテルに戻り、昨日堪能できなかったおっぱい十分に堪能。
聞くと彼女は18歳、湖南省からでてきたとのこと。若いだけあって未だ発展途上、“イク”と言う感覚が未だないようだ。フェラも駄目、体位も前のみと今ひとつ満足できなかったが、彼女のからだはそのことを忘れさせてくれます。翌朝もう一回お願いして、バイバイする。
その日の夜、再度床屋へ、昨日の娘に断りを入れてもう一人の娘を選ぶ。やはりお持ち。この娘まさか自分が選ばれると思っていなかったのか、ものすごく感激する。やはりこの娘も18歳、昨日の娘のようにおっぱいは大きくないものの十分可愛い。ホテルに行く際、超ミニスカートで行こうとしたので、人目に付くし、見るからにそうだと解るので着替えさせる。
この娘は色々な体位OKだがやはりフェラは駄目。「昨日の娘はしてくれたよ!」言ったが、そんなはずはないとしてくれない。今日で三日目だからか、なかなか行かない、色々と体位を変え彼女も少々お疲れモード、小生も半ば中折れ状態、仕方ないので手でしごいてもらい、最後は顔射(彼女はちょっと怒っていた)
翌日も疲れはあったがお持ちした以上は最低でも2回がノルマとばかり頑張り、バイバイする。
ちなみにチップはそれぞれ100。彼女達には自分が日本人であることを言わなかった、言うと料金が上がるような気がしたから。
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