
第929回 イギリスにもあったちょんの間 by モンモン
イギリスに住むようになり、風俗とは縁を切ろうと思ったのもつかの間、このHPを
見て、誓いもあっさり破ってしまいました。
先輩諸氏によって「Les Girls」の存在を知りました。そこにまずは行ってみようと思い、
ソーホーに繰り出しました。まだ日が長いので夕方6時でも明るいので安心ではありました。分かりにくいですが、その気になって探せば「いかにも!」という引っ込んだ場所に
その赤い扉がありました。しかしドアをノックする勇気がありません。
ふと周囲を見ると、
隣にも階段があり、紙が張ってあり「New Model」とありました。後ろを見るとやはり階段があり、「New Model Black」とありました。黒人女性には興味はなかったので、隣の階段を恐る恐る上がってみました。カメラがあったようで扉が開き、太った人の良さげなおばさんに招き入れられました。生活感ありまくりの汚い部屋で10分程待たされました。
なんでも今日は「中国人」との事でした。ただ「自分ではそう言っている」という言葉に
引っかかりましたが、長年の風俗経験から「この店はOK」と感じたので遊んで行く事にしました。
前の客が帰っていき、迎えてくれた女性はやはりタイ人で小柄で胸が大きく、顔も「典型的なタイ人」といった風の二十代前半の女性でした。プレイ部屋に入ると、さっきいた部屋と違ってやけに広く、小奇麗な部屋に驚きました。
値段も25ドルで、さっきのおばさんのチップが2ドルだと告げられ、言われるままに払いました。妙に安いと思ったら、いわゆる「ちょんの間」でゴムを付けて、フェラをして、騎上位にて合体です。その後バックになりました。締まりが非常によく、すぐの発射となりました。正味15分もいなかったでしょうか?胸はちなみに「入れ乳」だと思います。
日本に住んでいた事があり、日本語も出来ました。日本人とのハーフとの事です。
日本でも横浜の黄金町の「ちょんの間」でも一万円だったと思うので、リーズナブルではあります。おばさんの話では、火曜はスペイン人、水曜はロシア人との事でした。私が行ったのは月曜です。
私自身は、綺麗な体を嬲る事が好きなので、本番には執着しませんし、女性との会話も
楽しみたい方なので、再度行こうとは思いませんですが、手軽の色んな国の女性とお手合わせしたい方にはいいのではないでしょうか?ソーホーの風俗の雰囲気が掴めたのは大きな収穫でした。
翌週、「Les Girls」に行きましたが、HPで確認しないでいったので、当たった子が太目の子なのでいまいちでしたが、気立てのいい子で「初めての外人との本番」でもあったので意味がありました。今度はちゃんと調べて行きたいです。
日本と違って写真を事前に見れないのが、困る店ではあります。飾り窓の様に顔見せがないのも欠点ではありますが、
気軽に遊べるのではないでしょうか?ちなみに30分で60ポンドでした。
今度は多少値が張ってもいいので、「スタイル抜群の女性」をお手合わせしたいと思っております。
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