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いつも楽しく読ませていただいております。
今回、フィリピンに9日間の徹底絞り出しを行ってきましたのでご報告を
申し上げます。
美女のアソコを世界中を旅行しており、このHPで紹介されている場所は
ほとんど知っています。中でも
「近場」・・・簡単に行ける
「安全」・・・身の危険を感じる確立が比較的少ない
「安価」・・・¥2.400円で一晩中SEXできる
「楽しい」・・・一般の置屋などに見る生活苦が顔にハッキリ出ている
ような女性ではなく、スペイン系の明るい性格が旅を楽しくさせてくれる。
の条件が揃っているところとして、最近再び脚光を浴びて話題のフィリピンの
アンヘルスを紹介させていただきます。
擬似の日程表を妻へ提出し、成田へ向かう。
朝のチェックインで騒がしいフィリピン航空のチェックインを終え、若干の
遅れはしたものの、無事にフィリピン空港に到着。
誰もが一箇所の入国審査場に集まるよう「設計ミス」されているこの空港は、
いつもように長蛇の列。
次に襲ってくるのは、長〜い時間がかかるスーツケースの受け取り。
両替を終え、南国の生あたたかい風の中を外に飛び出し、AIRPORT TAXI の
親切係員を無視して、出発階へ登る。
フィリピン空港まで客を乗せてきたタクシーを逆に捕まえて、メーターで市内
へ移動すれば、150ペソで SWAGMAN RPL HOTELS MANILA (http://www.swaggy.com/)に行ける。
今回は、同じ方向に向かう娘母と同乗することになった。−略−
相変わらずの騒音と渋滞・・・。
このホテルは、アンヘルスに同グループホテルを持っており、1日3度の自社
バスを往復させている。到着時には、すでに午後3時30分出発のバスが準備を
していたので、チケットを買わずにそのままスーツケースと共に乗り込む。
まもなく発射オーライ! スケベな若者と老後の生活を営む米国人という、
いつもと変わらない FLY THE BUS は出発した。
ホテルで支払いを済ませた者は「支払済証明のチケット」を、そのまま乗車し
た者は、片道P500(同日往復はP900)を車内で支払う。
高速道路で15分間のトイレ休憩を1回入れ、2時間30分で“天使の街”
アンヘルスの街中に入ってきた。
バスガイドさんは事前に「どこに宿泊するのか」乗客の行き先を把握して、
現地でバスを巡回下車してくれるので初めての方にも安心して乗車できる。
今回は、ORCHID RESORT (http://www.orchid-inn.com/)を予約しておいた。
(週末の宿は予約をしていないと泊まれない事態が起きますので御注意を。)
部屋は、HIBISCUS WING という、比較的静かな奥の建物。
最近、HOTEL ROYAL AMSTERDAM (http://www.hotelroyalamsterdam.com/)とか
THE ORANGE LION (http://www.orangelionhotel.com/)、BLUE NILE EXECUTIVE
HOTEL (http://www.asianfields.com/)などの、目抜き通りに面したホテルが
立ち並び始めたが、朝夕のパン売りのラッパ音や、穴の開いたマフラーのバイク
など、騒音と人の声で俺はゆっくりとしていられない。
音に敏感な人は、少し奥に入った場所の CENTRAL PARK HOTEL(旧 CHICAGO) (http://www.centralpark-ac.com/)や SWISS CHALET (http://www.swisschaletph.com/)などがお勧めだ。
今日もカワイコちゃんを探して・・・出発!
「ちんちん食べる」「ちんちん食べる」・・・と日本語で連発して街中を歩き
始めた。今日はどんなカモが釣れるのか?・・
まずは、Camelot 。「いらっしゃいませ−」と自分で言いながら入っていく。
1杯P50(¥100円)の「コーラ」か「コーヒー」しか頼まない変わった
1人の日本人。でもなかなか“かっこいい”。それが私の印象らしい。
この街は、ウエイトレス・ダンサーなど誰でもOKの可能性があるので、
鋭い目が店内で光る。俺の滞在時間はわずか30分しかない。
その間に良い子を探し出さなければ、韓国人に先を越されてしまう。
欧米人は、胸があって、お尻がドカンとしていれば誰でも良いという感じだが
俺は経験が浅い美女でなければ許さない。
「何歳?」「ここにどのくらい踊っているの? その前はどこにいたの?」
「今日は、メンスレーション(生理)?」「あんたチェリー(処女)?」
「明日の朝までバーファインしてくれる?」
と今までの経験で考えられる最悪事態を避けるために質問攻めだ。
何件かハシゴしているうちに、妙になれなれしく迫る見たことがないタイプ
の女がいる。ウエイトレス?、ダンサ−? 私服着ている・・・?
「ドアーガ−ルです。」(ドア−の開け閉めを担当している女性)。
隣席に座らせて、レディードリンクを注文
毎度の質問攻め
・・・ ん? なかなか良いなぁ− ・・・
決めた! バーファイン ・・・ P1,200(¥2,400)お持ち帰り!
というわけで、一緒に食事をしてから部屋に戻る。
脱がした瞬間!その素晴らしい女体に惚れ惚れする。
やはり俺の目に狂いは決してない。
シャワーを浴びさせている間に、貴重品をすべてスーツケースに入れる。
消灯!とは行かず、テレビの音楽番組を聴きながら、愛撫を続け、ゴムさん
かぶせて「ズブリ!」と挿入。ベットの上で戦(いくさ)が始まった。
腕の付け根ほどのある、俺のデカマラを懸命に受け入れている。
「UWOO- UWOO- GOOD! GOOD! 」女の叫び声は、間違えなく隣部屋に聞こえて
いるはずだ。2開戦が終わった頃には深夜になっていた。
翌朝、再び開戦。
女は「あなた、大きい!」と言いながら、バックで体をくねらせる。
ケツのライン、腰のくびれ、後ろから十二分に楽しむ。
発射オーライまで「次の獲物を探しに今日はどこから店を攻めるか?」
そんなことを考えながら・・・肉体の朝食を楽しんだ。
のんびりと午前中を過ごした後、行くべき場所は決まっている。
JJストアー前のバスターミナルから、ジムニーに乗り、Friendship Gate
までP7.50(15円)で移動し、近くの韓国料理の店に行くのだ。
何件かある店で、本当に韓国人がいつも作っている店は1つしかない。
今日も「豆腐チゲ」P200を注文。いつもうまいぜ!
韓国料理でスタミナをつけると言われるが本当かもしれない。
食後はすぐに快便のまさに健康生活!
部屋でメールを打ち込んでいるうちに夕方6時。
明かりが灯り、天使が降り立つ。
今夜も新しいドラマが始まる。
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