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朝のラッパ音!「朝から豆腐売ってどうするんだよ、まったくうるせ−よ。」
と、ドアを開けた瞬間に目の前にメイドさんがいた。
*注* このラッパ音の正体は「パン売り」です。
「お客様、お目覚めですか?」「ワハハ・・・」
そんな朝を向かえ、外は雨がシトシトと降っている。
9月、10月は雨季。なにかスッキリとしない。
朝食なのか昼食なのかわからないような時間だが、取り合えず韓国料理を
食べに出発だ!(詳細は第1回へ)
一番うまい韓国料金の店は、(記憶では) KWOI KOREAN RESTAURANT
とか似たような言葉が書いてある店だが、今日はちょっと日本語で聞きたい
ことがあったので角の KOREAN & JAPANESE RESTAURANT に浮気する。
「こんちは−。雨にも負けず風にも負けずに来ました。」と勝手にしゃべり
ながら入って行った。この店も味に文句はないのでお勧め。
女将はフィリピン人だが、日本語がペラペラ。(旦那は日本人)
さて、今夜も天使が降り立つ時間がきた。
数日前、歩行中に見かけた美女。いきなり「ねえねえ、あんたどこで働いてるの?」
と話かけて知った娘。かわいい! 超美人だ!。
その後、「メンスレーション(生理)終わるのが木曜日」という言葉を
信じて、数日間待って・・・いやいや待たされたよ。
その娘の店Lancelotに入る。
いつものように30分交代でダンサーがすべて入れ代わる。一度に25名が
ガラリと変わる瞬間が一番好きだ。
お尻がプクッと上がっている「尻上りのプロポーション」、フィリピン娘の
プロポーションはたまらない。
アンヘルスは、軽く30店舗はあるから、総勢何人の女性が生活している
のか・・・。
待てど、待てど、俺のかわいい羊さんは現れない。
どうやら、休日らしい。やられたのか・・・?
時間が早いのか?いや、ママが出勤チェックが入る際にはいなければ
ならないはずだからそんなはずはない・・・
「あきらめが肝心です。」これはまさにこのような時に使うのだろう。
カワイイ、カワイイと連発しながら、ウェートレスを小バカに相手しながら、
コーラ一杯で粘り、踊り場を鋭く見る。
踊り場はグルグルと廻り、何回も見ているはずのに「さっきこの娘は
いなかった!」などと、つい目移りしてしまう娘たち。
アンヘルスの女なんて、「マカティやケソンの美女に比べたら話にもなら
ないブスばかり」という人がいるが、それは大方私もそう思います。
しかし、ハゼ や オコゼ の中にも、鯛は泳いでいるのです。
そんな宝探しとこの破格の遊びは、やっぱり止められないのでは?
バーファインは、全店共通価格で安心だし、宿泊は$25からあちらこちら
にあるし、食事は数百円で激安ですから。
美女は皆、目線を投げかけてくる。
「私を買って!」「ちんちん食べるわよ−」そんなプロ娘は相手も
せず、ダーツの矢は一点に集中した。
「あの娘、呼んで!」先輩に囲まれて守られているような娘。
ゆっくと寄ってくる・・・
ウェートレス「この娘、今日からだって」。
だろ?俺の目に狂いはない。
俺「(わざと)いつから働いているの」
女「今日からなの」
俺「その前は、どこで働いていたの?」
−略−
お父さんは、島でココナッツ取りをしているそうだ。
女「私、シャイで・・・ごめんなさい」
何も抵抗できない、小羊さんと解かったので、モモから胸を触わり始め、
まさに店内でオジサン状態になりました!
俺「バーファイン 1本 付けといて!」(付けられません!)
お持ち帰りとなりました。
処女ではない。しかし、昨日レイテ島から3年勤める姉を頼りにやって来た
のでマニラは経由しただけ、ここもまったく知らないという「田舎者」。
こんな女が大好きだ。たまらないのだ。今日は嬉しくて嬉しくて跳ね上がる
気分なのだ!
部屋へと連れ込み、シャワーを浴びさせる。
慣れていない場合には、俺の主導なので最高だ!
普通は、カミソリを持って丁寧にパイパン状態にしてあげ、ミューズ石鹸で
綺麗に中まで洗い、ハブラシをして・・・忙しい。
しかし、テレビで Sayang NG Jeep を歌っている歌手と目が合ってしまって
クギ付けとなり、面倒になり1人で浴びてもらった。かわいいな〜この歌手。
その間に コンドームを5個用意した。
ラン!ラン!ラン!
シャワー交代となった。石鹸で泡だらけの自分の息子に今日はボーナスだ!
ベッドイン!
まずは“ゆっくり”と愛撫を始める。
「U-,ビク,u-,ビク」緊張と恥ずかしさが混じる仕草、娘の心境はよく解かる。
小さなオッパイをレロレロしてあげる・・・
体を精魂込めて舐め続ける。
気がつけば、小さな花ビラの前に顔があった。
クンニ開始!
指挿入!
レロレロ、ピチャピチャ・・・
クンニ開始!
指バイブレーター!
小娘は、正気を失いかけている。
SEXは長い時間楽しむもの・・・ということを教えねばならぬ。
日本人は優しくて気持ちいい! というイメージを植えつけなければ、
今後の読者に迷惑がかかる。
そのまま挿入しようとしても、まったく抵抗しない。
何も知らない小娘は最高だ!
ガンガン中出ししてしまおうか?しかし・・・病気は何かと面倒だ。
鎧カブトは、ゴム臭無しのタイプ。
しかしこれは、俺のデカマラを装着する際には苦労する。
ゴムが束ねてある部分がデカマラが入らず、一時的に痛いのだ。
「もっと簡単に付けられるように企業努力しなければならない」
「おりゃ〜」「ズブリ!」
「Uwa-n,ムニャムニャ」何やら大股に開いて必死に受け入れようと
しているが・・・
最高の夜だぜ!アンヘルス、バンザイ!
何度も何度も愛し合った。素晴らしい小娘だ!
部屋に入ってきた時から、姉さんが心配してメールを入れてきていた。
何せ初舞台ですから。
そこで実況中継付きという面白いメールを開始した。
返事の書き方は、俺が指示した。
「今、キッスしています。」
「今、脱ぎました」
「今、入りました。」
その後、小娘は実況中継が出来なくなったようです。
「終わりました。」
「始まりました。」
「終わりました。」
いったい、姉さんは携帯で何度も実況が届き続けられて、寝られたのだろうか?
一緒に連れてくれば良かったと後悔した。
朝、小鳥のさえずり・・・とはいかず、いつものラッパ音。
小娘と一緒に部屋から、降りていく・・
メイドさんはニヤニヤ「毎晩楽しそうね」
そんな互いの目線、もう6泊目となり有名人となっていた。
「いつもように、タオル2枚追加しておいてね。」
部屋にある2枚のタオルは夜に使い、朝は新しいタオルを使いたいので
あらかじめ4枚用意するのがコツだ。
娘は、朝食を一緒に食べるよりも、家に帰ることを選択するだろうと
思い、そのまま 交通費のP50(¥100)円をポケットに入れて
あげて、「お姉さんによろしく伝えてね」とバイバイした。
やっぱり、日本人はやさしい。
数日前、他店で処女を失い、まだ2日目の娘をやるかどうか、さんざん
悩み、今日はこんな娘でHAPPYだ!
本当にアンヘルスは毎日毎日違った顔を見せるから楽しい。
次回は5人をバーファインして、ケツを並べて、ピアノ演奏しようか?
そんな心残りと楽しい思い出を後にして、FLY THE BUS は、マニラに
向けて発車した。
こんな時は寂しさと共に、いろんな思い出があふれ出てくる。
アフリカ(ほぼ全土)、欧州、米国、中南米、欧州、東南アジアといったい
どのくらいの精子をぶちまいてきたのだろうか?
どこが一番楽しかっただろうか?等・・・・
おっと、興奮してきてしまった。
来週はどこに行こうか・・・
知られざる国境地帯に存在、政府高官が経営する安全な「朝鮮美女軍団」
専門置屋を久々に訪れようか?
それとも、コロンビアの高地「A町」の少女売春数百人を訪れようか?
やっぱり、ハバロフスクにしようか?
いやいや、そろそろワキガが香りがきつい、アフリカの美女を訪問しようか?
世界にぶちまけよう!精子の輪。
終わり。
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