スワイパーぴっちぴち体験記 by スワイパー初心者 

ここのHPには本当にお世話になりました。  すっかりタイにハマった私は,今年すでに3回の訪タイをしています。  いつかご恩返ししたいと思っていましたが,7月下旬,2人のベテランに連れられて, スワイパーに行って来ましたので,その様子を投稿させていただきます。  少しでも皆さんの参考になればうれしいです。

「スワイパーの可愛い子!」

 スワイパー初上陸後,おすすめの雑炊食べて準備OK!  さぁー行くぞ! と思わず気合い入ります。  私,実は飯食いながら美容院向かいの店のスタイルいい子に決めてましたん。  でも,近寄ると,顔がイマイチ好みと違うんでそのまま素通りしてしまった。  ほかにいい子いなかったら戻ってこよう。

 十字路を過ぎると,2軒ほど先の店から元気よく客を誘ってる子が目についた。  背が高くて細身。顔も可愛いじゃん!

 周りに危険人物多いので,先に「あの子にする」宣言させてもらう。  店の前に行くと,その子ってば先頭のS氏の腕つかみそうになった。  眼と指の合図で「相手はこっちよ」すると,私の腕にしがみついてきた。  だれかに似てると思ってたけど,パッポンK1の子にそっくりだ

 私「この子ホテルに連れてきます」

 T 「ダメダメ,ちゃんと味見して納得してから」

 あら!そうなの? じゃ!ま?そういうことで!!

 ニャムニャムグッド,マッサージグッドならホテル一緒に行くと約束して上がる。

 バキュームフェラでっせー!  思いっきり吸い付きながら,亀ちゃん頭付近攻めるなんて…  いったい誰が教えんのよ? まったく  気持ちいいけど,ちょっと痛いからなあ…  数打てなくなっちゃうよ!?  それも,ウエットティッシュで拭いただけでやるんだから!

 シャワー浴びてない体だもん。ちょっとね… 舐めれん!  こっちはまったく攻めてないから,ほとんど濡れてない。

 とりあえず,騎乗位で入れさせてみる。  最初入れるときはホント大変。本当に入るんかいな?  先っぽから中程まで入れるのが一苦労。  やっと入っても潤滑なしのピストン。  と思いきや,入れたままこすりつけるようにちょっとグラインド。  これ,それなりのテクなのね…

 いくつか体位変えたり,バックでかなり攻めちゃったけど,依然潤滑不足。

 ん? これって締め付けかー!?  まるでAナルに入れてるみたいじゃん。  まあ,入れたことないけど ^^;

 もう,安普請のベッド ギシギシいわせながらバックからイッた。  抜いたとき,やっぱりコンちゃんほとんど濡れてなかった。

 その後も,彼女ずっと抱きついてホッペにキスしてくれてる。  こんな可愛いんじゃ,手放せるわけないじゃん…  今日のお持ち帰り,即決定!

「7人乗りタクシーでホテルへ」

 まったくツルツルの肌してまんのや。  そんでピチピチ!  こりゃ楽しみだっせー…  楽しそうにピスタチオ食って,私の口にも運んでくれる。  スワイパーたまりません!  こんなん日本にいたら,もう絶対訪れんはおじさんには…

 パジャマ持ってくるのねSVP娘!  フリルが付いたお子さま用じゃん。ちょっと苦笑いだね!?  店ではけっこう大人びて見えた18歳のレウ。  16歳かな?

 今度はライチとミカンむき始めた。  皮をむく度に口に運んでくれる。  甘ーい幸せのお味…  新鮮なライチのつゆが,よだれとまじってしたたり落ちる。

 テレビに夢中になってるレウ。  時々ハッと気づいて,私がちょっと離れて座っていると,  ピッタリくっついてきてキスをせがむ。  はまるよナァ これじゃー確かに!

「テレビをつけながらのH」

 お風呂は一緒に入り,体の洗いっこ。日本から持ってきたバススポンジ使ってね。  大事なとこに手伸ばそうとしたら,イヤがった。  洗い終わった私に先に出ろと促す。  キレイにしてもらわんと困るもンなあ…  ちょっとバスルームのドアのところで様子うかがうと,  屈んで,しっかり洗いはじめたので,一安心。  これで舌使っても大丈夫よね!

 はじめる前にマッサージしてもらった。  テレビが見えるように,枕を逆さまに足下側に移動。  腰から肩まで,指でつねりあげるように,痛カユーイの!  「皮つねりマッサージ」と命名しましょう!

 フェラしながらテレビ見てるレウ。大きな目があっち向いてる。

 そんな顔見ながらけっこう楽しんでる私。  夜は長い。長すぎるかも!?

 さあ 本格突入しますか!  最初は胸以外のキスは,どこもくすぐったがって…  もちろん,あそこなんか全然ダメ。

 イヤー! で,どうしたかって?  おじさん アイラブユーなんて,何度も耳元でささやきながらディープキッス。  あそこに膝を押し当てながら,いやがらない胸を攻め続けた。  そして彼女の入口付近に指をしのばせ,優しくなでる。

 首筋にキスしたが,今度は抵抗がなくなった。  指を入れてみるが,まったく抵抗しない。  昼間と違って,今度は濡れた◯◯◯の中で楽しもう!

 まず,若い彼女に騎乗位で気持ちよくなるまで引っ張ってもらうことに。  ウーン! 楽ちん楽ちん!!

 さあ!いいかな。で正常位。  次に,足を垂直に上げさせてから,足首を持って腰を引き上げる。  一番気持ちいい位置まで持ち上げて,上げ下ろし調節。

 この子軽いからこんなの楽々。  いいー気持ちのところで,しばらくピストンして…  また,正常位に戻し大放出!?

「スワイパー娘 ちょっと怖ーい!」

 もう可愛くなって,舌使って思いっきり濡らしてあげた。  はい,お約束の騎乗位からはじめましょ!

 ん? うっとり目のレウ。  こっちの様子をうかがってるような表情が,なんか変?  目で合意を求めているような?

 うわー! ダメー!!  まだコンちゃん装着前に先の方入れちゃった。  おまけに2〜3回ピストン。  「あなたがよければ,いいわよ。このままする?」みたいなこと言ってる。  一瞬だけど「ウーンどうしよう」なんて? 迷ってるわたし。

 バカだねまったく。あわててコンちゃん装着しました。  気をつけないと,取り返しつかないことんなりますSVP娘。

「フレンドリーなSVP娘」

 横に寝ると抱きついてくる。  腕枕すると,片方の手は胸を巻いて体を包み込むように催促。  結局,体密着状態で動けない。

 ん? でも,もっと気持ちいいはずだけど…  あ! そう,この子パジャマ着てるからな!

 こないだのBKKの子はスッ裸だったんだ!  あそこが彼女の素肌に触れる快感なくて,ちょっと残念 ^^;

 朝起きると,レウは私にしがみつきながら「スリープホテル,スリープホテル」  と今日の持ち帰りをせがむ。  でも,たくさんの子としたいしなァ…

 適当に返事してるうちに,あどけない笑顔に負けてOKしたことになってる?  みたい。

 この子ウォークマンとテープここに置いてくって。

 またぴったりくっついてきて,わたしの頬にキスの嵐降らせる。  「じゃ 3時に行くからね」  レウはもうバンザーイ状態。

 まァいっか!この子十分可愛いモン…  でも,同行のT氏  マジでこの子の味見したがってたなあ…  ごめんねTさん,なんなら4人でどう?

「雨の中のぴっちぴちギャル」

 スワイパーに着くと,ちょうどどしゃ降りでした。  タクシーは,いちばん奥まで入ったので,ネアンデルタールおばさんの家で 雨宿り。

 その時,雨の中裸足で戻ってきた少女。  私好みの顔(決して一般にいう美人ではない?)してるなぁ…

 おばさんに傘借りて,約束どおりレウを迎えに36番の店に。  あら?なんとOFFされてた。今日午前中にチャイニーズが持ってったそう。  レウは私といたかった?んだろうに…  可哀想なことした…

 ウォークマン持ってきといて良かった。  返してあげられるもん。  店の女の子に渡してくれるように頼んで,おばさんの店に戻る。

 奥のソファーに通されると,交互に女の子が2〜3人隣に座る。  この店は女の子を一度にドッとよこさないので,変に焦らされずゆっくり選べる。

 今頃チャイニーズと過ごしているレウ。  やっぱり,昨日(今朝まで)のように,明るく楽しそうに,ぴったりくっついて  頬にキスしてるんだろうか?  せっかく電話番号書いてくれたのに…  電話してブッキングしとけばよかったんだろか?  しばし放心状態の私の目に女の子の顔は見えない。

 何人か交代したとき,ふと我にかえると,隣にあの雨の中の少女がいた。  この子抱いてみようか? ふとそんな気が湧いてその子と奥に。

 番茶も出花って,何歳のことだっけ?  よく笑う。何がそんなに可笑しいのってか!

 部屋に戻り,バスタオル取ると,  うわーびっくり!  胸もお尻も,いや,体中はち切れんばかり。

 このピッチちゃんのフェラはすごかったのだー!  玉◯,袋なんか丸ごと口に含んでしまう。  そんでもって,袋のしわ伸ばちゃうほどの吸い付きじゃー!

 そんで,中は狭くて正常位じゃ入りゃしない。  挿入もやっと中ほどまで。そこから先は無理。

 ちょっと指で遊ばせてもらうと,濡れてきたのでバックから。  やっとのこと根本まで入り込んだ。  こういうことだから,締まりなんてもんじゃーない。  もう,ぐいぐいの締め付け状態。

 体位変えらんないのも,なんか面白くないので,上体を起きあがらせてみる。  そしたら,この子立ち上がるほどに反り返るので,抜けそうになった。  ほど良いとこまで戻してグラインド。  後ろからピッチピチバストをつかみながら… ^;^)

 20才前後のゴムまり肌のヒップが大好物のわたしだけど…  うーん! ゴムまりより良いかのー!?   この,ぴちぴちというよりパンパンの肌!!

 写真は嫌がってた彼女。ホテルに連れて帰れば,写真撮らせてくれるという ので「スリープホテル」OK。

 部屋から出ると,S氏とばったり。  おばさんに持ち帰りの旨つげて,9時に戻るからと言ってS氏ともに次の店 に向かう。 (続く)