「カマ掘り初体験!」 by カマかまへん バンコク着後MP・メリー、コージーやパッポン、ナナとお決まりのコースを巡りとりあえず憑き物を 落とした私は3日目の夜、ソイ・カウボーイへやって来ました。 カウボーイは初めてだったのですが、そのガラーンとした路上にびっくりしました。パッポンのような 土産物などを売る屋台が一切ない為普通の道と変わりありません。更にその日は夕立が降ったおか げで、客とおぼしき人影が全くありませんでした。 「やっぱりカウボーイは終わったのだろうか」と思い つつ歩き始め軒先から呼び掛ける女の子らを冷やかしていたが、”new gogo duck”という店の女の子 が可愛いので誘われるまま入店した。その子の手を引いて奥に連れていこうとしたがやっぱり彼女は 客引き専門らしく店外へ戻ってしまった。仕方なく適当な所に座り店内を見まわすと客は私一人。 「やべえーっ」と思ってると群がってきたのは全員オカマ。まあまあそこそこ程度の子ばかりで話を してたけど、後からきた一番まともな子が「アイムレディー!」と言い張り、他のオカマらも「この子は 女よ」と言う。 顔と声でわかるんやけどな、と思いつつなんとなく値段交渉することに。ところで、私は 貧乏なのでドミトリーに泊まってたのですが当然連れ帰れないので”一人暮らしの子”という条件が あったのです。(別のホテルをとるのもNG) その辺りを聞くとラムカムヘンに一人で住んでいると 言う。「後一時間で閉店だからペイバーもいらないわ、1000Bでどう?」と言うのを300Bに。 閉店後に通りの端にある食堂で待ち合わせして外に出た。 店を出る前にトイレへいったのだけど、一人のオカマ(ショートを終えて帰ってきたらしい)が追いかけて 入ってきた。財布から一万円札を取り出し、「さっき日本人にもらったんだけどバーツだといくらになる?」と聞いてきた。誰や、万札払ってる奴はっ、と思いながら「約3300Bぐらいだよ」と教えてやった。1000Bだと言って両替してやることもできたがちょっと可哀相なのでやめた。でもって「私を ホテルに連れてって」と誘うので「300Bならいいよ」と言うとOKするのにはまいった。断るのに苦労 した。(因みに一万円払った日本人は32歳らしい) AM2時過ぎに”エーッ(AEI)”と一緒にタクシーでラムカムヘンへ。ソイ59のカムインホテルという ホテルのそばにあるワンルームマンションの二階が彼女?の部屋で、途中で買った屋台の飯を食った あとすぐベッドイン。キスして乳首(シリコンは入れてないのでAカップくらい=ホルモン投与による)を 舐めつつパンツに手を伸ばすと態勢を入れ替えられ電気を消した。コンドームをかぶせローションを 塗り騎乗位で挿入した。 締りは普通だった。起き上がって正常位に体位を変え、腰を動かしつつ股間 に手をやるとアラッ異物がっ! そうです、まだちんちんを切ってなかったんですね。エーッは顔を 覆って「オカマー!」と白状しましたがそんなことはわかってるので「OK,I know.マイペンライ!」と 言ってそのまま果てました。 翌朝、というか昼頃に起きて、しばらくまどろんでから自然と二回目にチャレンジ。 今度はゆっくり前戯を始め、耳や脇の下、胸と攻めていくとちんちんが勃起し始めました。私は他人の 勃起したちんちんを見るのは初めてなのでマジマジと見ていると恥ずかしそうでした。(仮性包茎で それほど大きくはなかったです。さすがにしゃぶることはできず、少ししごいただけにしました) 再びコンドームをして正常位、バックとためして果てました。 お金を払う時300Bは不憫に思い600B渡してしまいました。(まだまだ修行が足りませんね。でも 一週間後にちんちんを切る手術を受けると言っており、その費用が50000Bと言うので...) 今回はちんちん付きでしたが、次回の訪タイの折はパッポンのキングVに居た”ティッグ(チャイ)” というSHSZNAのIZAMを更に可愛くしたオカマ(多分手術済、メッチャ可愛い!)にチャレンジ するつもりです。 みなさんもあまり毛嫌いせず、一度オカマにトライしてみてはいかが?
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