大連の熱い10日間 by スリウォンの虎

久しぶりの投稿です。 中国大陸への長期出張が終了し その間に体験した 情報を報告いたします。

私が中国最大の経済都市、大連を訪れたのは建国50周年を目前に控えた 9月25日でした。10月1日の記念日をひかえ、中国の都市部では 海外からの来賓や党幹部参加の会議や式典などの準備のため 戒厳令並みの警備体制がひかれ、ホテルのロビーにたむろする コールガール達は一斉摘発をおそれ、みんな用心深くショートでの お遊びオンリー、しかも服はきたままなどという奴まで出るしまつ。

なんせ逮捕されれば間違いなく禁固刑10年以上は確実。 彼女達も出来るだけアブナイハシはわたりたくないのでしょうが 金持ち外人が集まるカキイレドキだけにじっとしてはいられないのでしょう。

夜な夜なコールガールが集まると評判のフラマホテルにチェックインした 私はとりあえず夕飯を食べに友人とふたりで市内の寿司屋へ。 友人からの情報でも公安の取り締まりが厳しく、コールガールの数は 激減しておりこの日は半分あきらめておりました。

ところが深夜0時をまわってホテルに帰ると薄暗くなった広いロビーと エレベーターホールの間に地下への階段があり、そこに4人のおんなのこが 警備の目から隠れるように潜んでいました。

そのドレスアップぶりから明らかに商売女とわかりましたが その中のひとりがメチャきれいで飯島直子のバディに安西ひろこの顔を のっけたような、とにかく気にいってしまい、私から声をかけてみました。 彼女達はやはり公安に逮捕される事をおそれ、4人とも私の部屋に行きたいと いうのですが あとの3人はタイプでなかったのでお気に入りのひとりだけを 連れて部屋にもどりました。

彼女は吉林省出身の26歳、名前は翔美、昼間はイギリス資本の商社に勤めていたが 今はリストラされ、夜の仕事で生活しているとの事。 ワインを飲み世間話をしながら彼女の股間にタッチしていると彼女も気持ちが 入ってきたらしく鼻をならしはじめました。

黒のスキャンテイに手を突っ込んで状態確認をしてみるとヌルヌルの液体が 程よくアワビさんの全体にまぶされており、腰まで浮かすしまつ。 とりあえずバスタブにお湯をいれているあいだ、キスをしまくり〜の、胸をもみまく り〜の して時間稼ぎ。やっとバスにお湯が入り、ふたりでバスルームへ

バスタブにつかりながら体を密着させていじりっこしていると私の愚息もカマクビを グングンと持ち上げ臨戦状態に。 ベッドに移った彼女はもう、目はうつろでアワビはとろとろ状態。

欲しがる彼女の両足を全開しビラビラから肉豆、ホールやアヌスまで入念に検査して 異常が無い事を確認し十本の指と舌をフルに活用して彼女を1回目のアクメに導こう と がんばりました。

彼女のアワビはビラの色がやや黒ずんではいるものの形、大きさともにふっくらと 男をそそるビラちゃんでしたし、特に肉豆は薬指の先から第1関節ぐらいと大きめで メチャメチャ感度がよくて私が舌でレロレロところがしたり唇をぴったりかぶせて チュウチュウと吸い付くようにしながら指でトロロ汁をホールとアヌスのあいだに 塗りつけながらマッサージするとさらにホールの奥から濃いトロロを溢れさせると いった 淫乱娘でした。

私は台湾で手に入れた絶倫薬をワインで服用していた効果もあり今日は何発でも いけそうな気がしていました。 とにかく彼女の淫乱ぶりがすごく、中国人でまれにみるフェラチオ大好き娘。

私が彼女の肉豆をころがしている間中、しゃぶりっぱなしの状態が1時間以上は つづいたでしょうか。さすがに一発出したくなってきたので彼女の両足を持ち上げ 大股開きした中心部に愚息をあてがい、ゆっくりと進入しては後退をくりかえし、 たまに強く突いたり腰をぴったりくっつけて静止してみたりと色々と反応を 楽しませていただきました。

彼女のホールは中国人には珍しく入り口は少しゆるめですが中は微妙な ザラつきがあり トロロ汁がそれにからんでなんともいえない気持ちのよい ホールでした。 彼女はマジで感じているらしく隣の部屋に聞こえるんじゃないかと思うぐらい 大きな声で「好!」を繰り返し、ぐったりしたのをみながら発射させていただきまし た。

このあと、値段交渉していない事に気づき、彼女に「多少銭?」と聞くと

「あなた、とても良かった。お金はいいから大連にいる間、恋人でいましょうよ。」

と いうではありませんか。私も昼間、仕事が終われば暇ですからつかの間の 恋人気分を味わおうと思いOKし,気持ちだけという事で1000元(14000円)を 渡しました。 最初はお金いらないといってた彼女も現金を見て気が変わったらしく「あなた優しい 人、 ありがとう」といってお金をしまい、2回戦目に突入です。

結局、彼女は私が滞在中の10日間、私の部屋に自分の着替えやら化粧品を持ち込ん で 昼間は睡眠、夜は地元の格安飲食店やデイスコのガイド、部屋にもどれば娼婦と 毎日,毎日、絶倫薬と彼女のおしゃぶり攻撃で愚息の皮がむけるほど お世話になってしまいました。

建国50周年を迎えた中国は先進諸国から持ち込まれる経済支援と性的支援によって 確実に改革が進んでおり、タイに続く第2のHIVキャリア潜伏王国になる事は 間違いないでしょう。

みなさん、中国への修行旅行にはコンドームと強力な抗生物質を持参する事を おすすめします。

私も今回、50日に渡る中国出張中、現地駐在員の多くが何らかの性病にかかり 苦しんだ人達の声を耳にしましたが そんなものは修行につきものだ。 すべてのリスクは覚悟のうえだ、という修行僧だけが徳を積んでいける事を 再認識した出張でした。

50日間にわたる修行の成果はまた、すこしずつ御報告させていただきます。