ラスベガス疲れ損話し by エロ助

hankgivingDayにLasVegasに行った時の体験談です。

ギャンブルやっても、ぼられるので、この際、風俗遊びをすることにしました。取りあえずStripBarからいってみるかということで、LasVegasの街で見つけた、情報誌から、めぼしいStripBarをPickUpして行ってみました。Nebadaの中でも、LasVegasは風俗の取り締まりが厳しいということもあって、Toplessにはなっても、Bottomless(パンティーを脱ぐ)にはならず、指名してTableDanceをしてもらっても、決してマンコを見せてくれません。

それでは、NoCutのエロビデオでも買おうかと思い大人の店に行ってみたところ、同じブランドのエロビデオがロスで買うより、$20も高くむかついたので大人の店を出てしまいました。次に、メインストリートで配られているエロ情報誌から、CallGirlを呼ぶうかと思い電話を掛け、Hotelロビーで待ち合わせしたら、用心棒のデブの兄ちゃんを連れてきて、”私は、Dancerであって、Sexはしない”と言い出しました。

これは、ぼられると直感し、トイレに行くと行って逃げきりました。それでも、一発やっとこうと思いホテルのバーテンにCallGirl情報を聞いてみました。その結果、LasVegasのCallGrilは警察がおとり捜査をしているから決して呼ぶなとのことでした。

ギャンブルに女はつきものなのに、LasVegasは腐った都市です。

教訓:NY・LA以外のアメリカの風俗は行くな。

新情報として、LasVegasとRioの中間地点に日本式マッサージが出来たとのことです。

FullBodyマッサージがOkと書いてありましたが、LasVegasに失望してしまい行かずに帰ってしまいました。どなたか、行かれたら、是非教えて下さい。