海外風俗体験記〜サイゴン カラオケガール編〜 by wancoro
チャンスは意外なとこからやって来るもんだ。 仕事の都合でなかなかMに行け なく、もやもやしていたある朝のことだった。 AM7:30、朝食を摂って後30分で部 屋を出ようとしていた時、突然呼び鈴が鳴った。 こんな朝早くに誰だろうとのぞ き穴から見ると、若いオンナのコがいる。 ハウスキーピングでもなく私服を着て いる。 ドアを開けると「 I'm sorry ! 」と言って立ち去ろうとする。 オレはキ ツネにつままれたようだったが、我に帰り「ちょっと待ってよ。」と引き止めた。 「君はひょっとしてMのオンナのコ?」と聞くと、うなずく。 「ちょっと部屋に 入りなよ。」と仕事に行くまでの30分をフルに使い、キス・ボディータッチなどエ ッチ寸前までお互いさわりまくった。 彼女のケータイの番号を聞いて、「仕事が 終わったらこの部屋においで。」と言ってその朝は別れた。 その日の夜、彼女はレセプションから内線をしてきた。 「今、下にいるから迎 えに来て。」 オレは勇んで彼女のチェックインを済ませ、2人で部屋に戻った。 それからはめくるめく官能の嵐、1度ダウンしたオレの手を取って彼女は自らの秘 部に導く、「もっと欲しいの!」と言わんばかりに彼女のあそこは濡れている。 これで火がついたオレは猛然と彼女に立ち向かい、彼女をフィニッシュへと導いた 。 一眠りして彼女が帰ると言い出し、チップの要求があった。 連れだし専門のバ ーでは最初に値段交渉があるが、カラオケでは事後交渉だ。 彼女の場合、「お母 さんが病気で薬代が払えない。」とミエミエのウソで責めて来た。 ウソとわかっ ていてもそこが日本人、言われた額を払うと、「 I love you ! 」とキスをしてき た。 「次はただでいいからね。」と言われ、後日もう1度彼女と燃え上がる事に なるのだが、それは省略する。 彼女は結構コミュニケーションがとれるからいいが、英語の話せないオンナのコは チップの請求もできずに、1晩添い寝したあげく、タクシー代のみということにも なり兼ねない。 こっちもぼられるのが怖いけど、オンナのコも死活問題だ。 や はり言葉は大事だと思った。 サイゴンでのカラオケガールはプライドが高いから 、あまりカネでのモメ事はお気に召さないようだ。 ややこしくなったら、言葉が わかんないふりしてれば結構諦めてくれる。 でもオレ達はいいけど、オンナのコ もそれでメシ食ってるんだから、みなさんもあまり海外のオンナのコをいじめない でやりましょう。 後から行く日本人のためにもです。 それではまた次回作で会いましょう。 スワイパーのベトナムガールが言ってました。
自国では 客が30ドル払っても 警察からホテルから いろんなやつらが
たかってきて 結局 体 張ってる自分に入るお金は1ドルぽっちだと。これがベトナムなんだと。
だから
みんなスワイパーに来るんだって。ここじゃ客が5ドル 払ったら2ドル50セント
も もらえるからって。社会主義な国って そんなもんでしょうか?
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