nanaの話し、幻の国の話し by オーナー 私が、とにかく今月は,nanaに行きたいとタイ人の友達に何度も何度も行こうぜ、行こうぜ。 とゆうと、皆、絶対行くなと、「あそこはフォランが行くところで日本人が行く所じゃない俺は20年以上日本企業と仕事をしてるから日本人の好みを分かってるんだ」オー ナー昔良く行ったじゃないか、私は今日本の情報によると、かなり凄いらしいよと反撃 友達曰 く、ソイ、カウボウイと同じ、皆アグリーだよ、でも、夜中にはタニヤの子も来るらしいよと、何言ってるの ただタニヤ勤めてるだけで、オーガスタとかの女が来るわけ無いじゃん、ま、それもそうだでも行くの、と俺。 夜の12時過ぎ、nana ホテルのラウンジでケーキとアイス 食って、(かなり酔っていたので)甘いものが、これでもかとゆうくらい食べて、周りを見渡すと日本人のおじさんが、27−8歳位の女と 食事をしてたり、何人もこちらを見てモーションかけてくるブスばっか。 じゃあnanaホテルを出ていざ出陣 nana です、オー久しぶり、私はウキウキで中ほどまで 歩いて周りを見渡す、1階の店にタイ人の知り合い発見、暫らく話し込み、3階から1件ずつチェック、元 パッポン出身の多いこと、日本人はほとんど居なかったなー、ブスばっか、がっかり、多分時間が悪かったんだなと私は思いつつも、皆がこのHomepageで良いことを書 いているのはほんとうかよと思いました、帰りの車の中で友達に、それ見たことかと、昔からここは変わって 無いの、我々タイ人の方が詳しいの、多分日本人のヒッピーあるいは初めてタイに来た普通の日本人の情報だよオーナー、オーナーに合うはず無いだろ言う、私は一言もありませ んでした しかし心のなかでは、皆さんの情報を信じて来週1人で来ることを決めていました。 その後、スクンピット ソイ1の、そこは援助交際ラウンジ、ただ表からは分かりません民家の1件家 なのですが地元警察等が利用する所なのですが、その日も警察は居ましたがお構いなしで細身の 18歳の学生をピックアップ代500B モーテル代700B 女の子に1500Bチップ500B 3時間ほど で、家に帰りました、今から10年位前までならば、いかに安くやるか何時も考えていましたが、40歳 過ぎると、数よりも質に移行しましたね。 ここで思ったのは、やはり初心者にはmpを勧めますね、何処でもよい 名のある、ここでも皆さんお勧めの、普通のラチャダーあたりの、ポセイドン、とかシーザーに行ったほうが 無難じゃないかな、私も何回か行ったことがあるけど、無難じゃないかな、nanaよりも、日本人には パッポンのがあっているように思える、bkkには星の数ほどmpがあるので自分で探すのも面白いかも。 探してください、いつも私が10年以上通ってるところ多分タイ#1ですね。今度機会がありましたら教えます。 翌日、昼頃、電話がルンピニーとラジャダムナンのプロモーターからあり今週20人程でアランに行くから 行かないかと、私はそれ何処、国境のアランプラテートそこにはカジノがあるので皆で行こうと言うので 私は、このpageで幻の国の情報はばっちりでしたので行く行くと、 ここで余談、タイではboxingが国技 なのは皆ご存知のとうり、でもどのように運営されている居るのか、どこにプロモーターは何人かタイ人でも 知らないと思う、ルンピとラジャ 別々で約30人位それぞれ自分のジムを持っている、皆さんkickboxingは行った事があると思いますが、会場で皆が賭けてい る姿を見たことが有ると思います、あれは指で勝っているほうに10−9、5−4、3−2、2−1負けているほう に、10−9、5−4、とか指でサインを出し金額も指示します。 boxing会場でこれで賭けをしている日本人は2−3人でしょう。いないかな。 このルンピとラジャを統括しているのが、タイboxing協会の会長のチャランポンと言う人物、 この人もケンブリッジ大卒なかなかいい人です。と言うことで、お昼にbkkを車7台で出発、 途中昼飯、約3時間で国境のアランに到着国境にて下車、ここからは歩き国境まで2−300メートル、 子供達がタイ人に群がります、殆どが靴を履いていません、 税関にて我々の仲間はパスポートを持っていま せん、ですがタイ人は要らないそうです、私1人外国人と言うことで、出国し、カンボヂアのウ゛ィサも無くその場で1000B払い入国、風景が違います、人の往来が 凄い、今までTV映画でしか、見たことがない所が、今、目の前に天然色で映っているのです、heavy。。 その後、凄いことになるのですが、長くなるので又次の機会に、投書します。 |