はまっちまった幻の国 by バガボンド :2001年11月11日〜18日迄 11月11日 幻の国に到着したのが夕方の5時頃。道中一緒になったK氏にホテルを紹介してもらい、Oホテルに投宿($10)。シャワーを浴びて、キャピレスでK氏と落ち合い飯を食べに行く。ビール大二本と鍋を二人でつつき一人あたり$3.8。幻の国、そんなに物価は安くない。 食事の後、63stに行く。扉の向うに置屋、カラオケ、マッサージと軒を並べる。4〜5軒回ったところで、K氏と別れ、別行動をとる。私は、赤十字がある通りとの角の置屋へと向かった。ハノイからきたホン、17歳。性格明るく、よさそうだったのでショート($5)で部屋へと入る。ところが、これがマグロで全然つまらなかった。「ホテルへ連れて行け」と言うが、あっさり断り一人でホテルへ戻る。今日は朝からの移動だったので、もう寝よう。 11月12日 昼頃、セントラルマーケットの帰り道、バイタクの兄ちゃんに「スワイパー」と、声を掛けられる。$1と言うので早速行ってみる事にする。片道およそ30分弱。夢にまで見た(ちょっとおおげさ・・・)スワイパー村へ到着。あるわ、あるわ・・・・いるわ、いるわ・・・・。売春婦の、売春婦による、売春婦の為の村。裏通りも合わせると15軒ぐらいは有りそうだ。それも若くて、可愛いい、ベトナムのオネエチャンばかり・・・下半身が暴走しそうだが実弾は一日二発迄しか使えない(おじさんかな?)ので、大切に使いたいものだ。
彼女の部屋に連れて行かれると、ベッドとシャワー室だけの小さな部屋だが、女の娘らしくぬいぐるみや写真、アクセサリが飾られている。4人共同で使っているとの事で、ホテルにお持ち帰り以外は、ここで生活してるんだと、あらためて認識させられる。 シャワーも浴びず、早速ベッドイン。ニャムニャムグッド!裏筋から玉袋、それに菊門まで丁寧に舐めてくれる。気持ちイイゾ!!お返しにとばかり舐め返してあげると、これが、感じるらしい。私の髪をかきむしり腰を振ってくる。クンニだけで彼女は行きそうだ。息使いも荒くなってきたので、程々のところで挿入の為ゴムの用意をしようとすると、足を絡め離そうとしない。 そして私の如意棒を握ると一気に挿入してしまった。オイ、オイ、オイ ゴム、着けてないよ。と、多少の戸惑いがあったが、まっ、いいか。と、覚悟を決める。それなら俺も・・・腰を振り始める。約10分ぐらいだろうか、彼女がいきたがっていたし、私も我慢が限界に近づいてたので、とうとう中出しをしてしまった。 彼女はさかんに「ホテルへ連れてって・・・」と懇願する。何の問題も無いのだが、欲張りな私は他も見てみたいと思っていたので、一旦店を出てもう一回りした。 戻ってきて隣の茶屋でビールを飲んでいると、彼女が表に出てきている。席に呼んで改めて、ホテルに連れて帰る事を告げる。交渉成立後、彼女の希望でカラオケを始めた。少々、財布の中身を心配しながら付き合ってやる。およそ40分ぐらい、彼女一人で歌い捲くっていた。
部屋に入り、早速一発決めると、彼女は眠りに入ってしまう。「もう寝ちゃうのかヨ。まだ9時だぜ」と、内心思ったが無理に起こすのも可哀想なので、彼女の隣に体を横たえた。 数時間後の0時頃、目覚めたようなので2Rの開始。さらに朝方、もう1Rの計3Rを消化した。今日は実弾4発の乱れ打ち。俺って、案外体力、あるじゃん!とても満足の一日だった。 |