最近(2002年2月)のホノルル夜遊び事情 by Dr.H ホノルルの夜遊びは、ストリートガール、マッサージパーラー、エスコートクラブ、コリアンバーなんかに代表されると思っていました。 ストリートガールはワイキキ周辺とチャイナタウン、マッサージパーラーやコリアンバーはKeeaumoku Street周辺、エスコートクラブは観光用の新聞なんかから情報が得られるという認識でした。 2泊4日という強行スケジュールで来布したので、レンタカーでいろいろと出歩く事にしました。 一日目の夜、ジャンクフードで軽く夕食をとった後に、汗を流しがてら、マッサージパーラーに突撃しようと、 昔に行った事のあるカラカウア通り沿いのセンチュリーセンター2階にあった結構有名な店・・・。 ところがなくなってました。まあ、こういう業界は出たり消えたりはあるのだろうと思い、 Keeaumoku Street周辺、alamoana centerの北側の地域に行ってみました。 私の記憶ではここら辺ではレインボーとか数軒の店があったはずで、夜ガイドブックにもそう載ってました。 でも、一変していて、カラオケバーがあるのみで、な〜〜んにもなくなってるではありませんか! 唖然として、周囲をしばらく徘徊して、調査してみたんですが、それらしき店は見当たりません。 困ってしまって、町の情報屋と思い、車を駐車場において、タクシーに乗りました。 「マッサージパーラーに行きたいんだけど、Keeaumoku Streetには無くなったんだね。どうしたの?」 と質問したら、 ドライバーは「摘発があってあのエリアの店はなくなったよ。」と教えてくれました。 「でも、他にあるんでしょ?何処かいい所につれってってくれる?」といってチップを5ドル握らせて、 車に乗り込みました。 すると、Keeaumoku よりやや北西のEim st.あたりだと思うんだけど、 一階がカラオケバー・ハイビOOスという店の二階の階段の所に小さく「Relaxzation」と看板がありました。 大体、みんなこんな感じだとドライバーがいってました。 これでは車で徘徊していては探せないなって思いました。 大体、この手の店は「massage oriental」とか「oriental relax」という表現です。 店に入ると、ママらしき韓国人のおばさんが出てきて、1時間$50といって、 早速に部屋に私を連れて行き、女の子を連れてくるから選べといいました。 タクシーのドライバーは一時間後に迎えに来るからといって、いったん立ち去りました。 私は部屋に入りました。
口元がとってもスケベっぽくて、そそる感じの子でした。 「なにをして欲しい?」と彼女が聞いてきたので、 逆に「何が出来るの?」って聞くと、「なんでも!」といっていたずらっぽく微笑んでいました。 「じゃあ、とても気持ちのいいマッサージとSEXを!」というと、 「OK!$300.」っていうから、来たなと思い、とてもよかったら、後でチップという事で、 $200で決着。シャワーに案内されました。
私は彼女のEカップはあるだろうと予想される胸を両手で揉みだして、時折、乳首を刺激した。 演技かどうかははっきりしない所だけど、彼女もすこしずつ息が荒くなり、うつろな目となってきた。 彼女のスケベっぽいあの口でのフェラ試したくなって、彼女に頼んだところ、あとでチップねと、 しっかりしてというか、それがアメリカ的手の内というか・・・。 わたしもオフコースと了承してコンドームをつけてもらい、フェラをしてもらいました。 正直言ってびっくり!今までの数多くの経験の中でもベスト10に入るくらいのバキュームフェラで、 めちゃ気持ちよくて、溜まっていたせいもあっていきそうになったので、合体を頼みました。 まず、彼女が上に乗り、合体!彼女はクリをこすり付けるようにしてきました。 その激しさに、またまたいきそう・・・。と体位変換!今度はバックで・・・。 激しく腰を振って、オーマイガッド!でフィニッシュ。あっという間にいってしまったので、 恥ずかしく、チップを$50あげて、逃げるようにささクサでいてきました。 車に戻り、また、小腹がすいたのでラーメンを食べて、今度はストリートガールを探そうと ワイキキ周辺のKalakauaやKhio通り流してみたが、それらしい女の子はいない・・・。 彼女らはボディコン、超ミニ、厚化粧なんかですぐに分る。 いるのはパトカーだけ・・・。それならばとチャイナタウンの方にもいってみた。 やはり、過去に彼女たちがたむろしていた場所にはパトカーだけが・・・。 ここも取締りが厳しいみたいだった。 では、しかたないと、車をおいてKeeaumoku地区のコリアンバーに行く事にした。 そこらじゅうに「カラオケ」の看板があるのが、コリアンバーだが、 どうやら、話がつくと、自由恋愛に発展して、連れ出せるようだ。 私はこれはまだ経験が無い・・・。 胸ときめかせ「OOOローズ」というお店に入った。 店内は比較的明るい明朗な雰囲気だった。 ママにうながらせられて、席に着く。「どんな子がいいの?」といわれて、好みを告げて、 ママと女の子が来た。彼女は27−8の子でした。なんとなく、瀬戸朝香を思わせる感じ。
彼女の車に乗り、ワクワクして「ぼくの所に来る?」といったら、 「そうね、でも、あなたを送るだけ・・・、だって私たち今日逢ったばっかりだから、 もっともっと知る必要がるがら、焦らないで・・・。電話番号を教えるから、明日また会おうね」 だって・・・。 がくっと肩透かし・・・。 やられた・・・。と実感した・・・。悔しかったので、別れ際に彼女をもう一度、 「今日じゃだめ?」と聞いて、だめって・・・。 彼女に「君はBig moneyを稼ぎそこなったよ」捨て台詞をはいて、別れた。 くやしくて、その後、ストリップバーに行き、$7の入場料(ワンドリンク付)で、 一人の踊り子さんにめぼしをつけたなら、$10ぐらいのチップでも十分に堪能させてくれる。 どうせsexなしなら、こっちの方が安くて楽しめたと思って、その日は一人眠りについた。 翌日、もうこの日でホノルルの夜も終わりと、また、車で徘徊した。 ensacola St.とS King St.との付近で偶然に「oriental relax」の看板を見つけ、 思わず突撃・・・。 やはりコリアンのママが登場して、そのまま部屋にエスコート。 ここでは女の子は選ばさせてくれなかった。 でも、入り口にタムロしていた子たちをチロッと見たがどれも可愛い子だったので、 どれでもいいって感じだった。「映子」と日本語の名前を持つ、日本語がペラペラの子で、 会話やコミュニケーションが取りやすかった。すると彼女の方から、 「Hがしたくて来たんでしょう?」と股間を刺激してきた。 値段の交渉とか一切無しだ。
「こんなにすごいよ」って聞いたら、 「生理明けの初仕事だからよ。いつもこの時は本気で感じちゃうの!」 って、アイゴ、アイゴと私の舌使いに反応している。 彼女はもう我慢できないという感じで、腰を沈めて来た。彼女の激しさに私も我慢できない。 基本的に早い方で数を打つ機関銃タイプなのだ。 ラッキーな事に彼女は言った様子を見計らって、そのままゴ〜〜ル! 終わった後もいちゃついていたり、彼女がしっかりマッサージしてくれて、 御互いに再会を約束して別れた。帰り際も彼女はいくらと請求してこない。 だけど、ただという訳にもいかないと思って、彼女に$150を手渡して、出てきた。 そして、また、ストリップバーで時間を潰し、ホノルルのすべての夜が終わった。 ぼったくりに合ったり、いい思いもあったり、 また、風俗的にも少し大人になったかなって・・・。 でも、修行の足りなさに反省する旅でした。 |