読者の世界風俗投稿写真&体験記
南米コスタリカの風俗
現在NYに住んでおり、「あータイはいいなあ」と思っていますが、いかんせ
ん遠すぎる。
で、世界各地の風俗情報が始まって、3C(チリ、コロンビア、コスタリカ)の
うち、チリとコロンビアの情報が載っていたので、「じゃあ、ボクがコスタリカ
に行ってやろう」と思い、この度行ってきましたので、報告します。
(ただ、この3Cって、日本人しかわかりませんね。秘書(男)のアメリカ人に
聞いてもコスタリカが美人の国という印象はなかったです。)
コスタリカでは、売春は合法となっており、IDカードをおねえさん達は持ってい
ます。
一番ポピュラーなのが、バーにいるお姉さんと値段その他(時間、フェラの有無
なども交渉するようにと通にアドバイスされました。)を交渉してホテルに連れ
込むという方法です。
値段は人によって異なりますが、ショートで60〜100ドル、一晩だと100
ドル〜200ドルぐらいです。ボクも数件まわってみましたが、昼間公園で見か
けるようなきれいなおねえさんはおらず、やや太めの人ばかりだったので、結局
買わずじまいでした。それよりも、英語が全く通じなかったのが、ショックでし
た。
で、結局、マッサージパーラーに行きました。といっても、タイのとは異なり、
最初ちょこっとベビーオイルで体を撫でてくれて、あとは、フェラで立たせて、
本番というもの。
値段は、1時間40ドルぐらいのものから、60ドルくらいのものまでありま
す。ボクが行ったのは、最高級と言われているところで、1時間60ドルでし
た。そこの娘はかわいかったです。でも、お風呂がないのが致命傷でした。あっ
ちの人は、シャワー(しかもあまり熱くないぬるいやつ)しか浴びないようで
す。
最後は、「なんだコスタリカもたいしたことないな」とやけになりながら、午前
3時頃繁華街をうろうろしていたら発見した未成年売春軍団です。彼女たちはID
がもらえる年齢に達していないので、街角に立って客をとり、近場のモーテルに
行っているようです。(ホテルには、IDを持っている者しか入れません。)
結局、英語の若干喋れるタクシーのドライバーを見つけ、料金交渉(送り迎えの
タクシー代込み)をしてもらい、やってきました。
女のへ40ドル、タクシーの運ちゃんに10ドル、モーテル代が10ドルでし
た。
スペイン語ができないと楽しめないな〜という印象でした。